投資部民が地獄を見た一日。半導体セクターの総崩れに揺れる市場で、レーザーテックをめぐる”不死鳥”論争が勃発。一方、古河電工は何故か謎の-6%急落。時には+8万の射幸心、時には-500万円の悲鳴——投資部のカオスな一日がここに。
📌 出典:エッヂ掲示板「投資部投機部★3」
🎯 PART 1:半導体セクター総崩れ「半導体以外皆上がってない?」
半導体以外皆上がってない?もしかして半導体買ってる人ってバカ?
🎯 PART 2:古河電工の謎の-6%「コンセンサス上回ってるのに…」
古河電工-6%はやり過ぎだろ🥺さすがにかわいそう🥺
古河下げすぎだろwww コンセンサス上回ってるのにww 古河の経営陣はフジクラの経営陣に土下座させろよwww
※投資部民の困惑。決算は良いのに、なぜか市場は容赦なく売り——その理由は謎のまま。
🎯 PART 3:”不死鳥”レーザーテック論争「復活する」vs「冷笑派」
はっきり言う半導体は復活する😡 ここで半導体を冷笑してるバリューガイジは後悔するだろう😡🫵
🎯 PART 4:メタプラとの比較「ホルダーの質の問題」
メタプラと比較したらメタプラが可哀想なレベルよな メタプラは所詮投機株やろってほぼみんなわかってた上でやってたけど今回のホルダーは「シクリカルじゃない!本物なんだ!」「バブルじゃない!今回は違う!」とかやってるし、ホルダーの質はメタプラよりはるかに悪いと思うわ
※この一言で、レーザーテック・キオクシア系ホルダーの”信仰”が露わに。認知の歪み、ここに極まる。
🎯 PART 5:損益報告祭り「8万円の射幸心と-500万円の悲劇」
🎯 PART 6:相場心理の縮図「一生一緒に?」儀式のなか
※損益がどうであれ、投資部民のカルチャーは不滅。絶望のなかにも一瞬の笑顔がある——それが投資部の真実。
📝 まとめ:アップデート情報も頭の片隅に
半導体セクターは相変わらずジェットコースター状態。市場が良い決算を無視して売却し、個別銘柄の”不死鳥”伝説が生まれ、一方で-500万円の悲劇が静かに刻まれている。クラレの決算も発表され、DRAMの逼迫継続とNAND供給緩和といった市場構造的な変化も見え始めた。投資部民たちは今日も、希望と絶望のジェットコースターを駆け抜ける。それが市場というものなのだろう。
🔗 関連記事
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。投資は自己責任でお願いします。


コメント