【甲子園】組み合わせ抽選で1回戦に事実上の決勝、横浜×沖縄尚学が激突

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8月5日開幕の第108回全国高校野球選手権大会(夏の甲子園)の組み合わせ抽選会が8月1日、オンラインで行われた。

フタを開けてみれば、1回戦から最速157キロ右腕・織田翔希投手を擁する優勝候補・横浜(神奈川)と、連覇を狙う沖縄尚学(沖縄)が激突という”事実上の決勝”カードが実現。高校野球板は開始直後から阿鼻叫喚の展開に。

開幕戦は札幌日大(南北海道)×仙台育英(宮城)に決定。選手宣誓は春夏通じて初出場となる八王子実践(西東京)が務めることも決まり、抽選会は思わぬ主役を次々と生み出した。

📌 出典:高校野球板「第108回全国高校野球選手権大会 抽選会【8月1日17:1(オンライン)】」

🎲 PART1:抽選開始直後から悲鳴、まさかの”事実上の決勝”が1回戦に

横浜沖縄尚学
これは事実上の1回戦だ!

1回戦で横浜対沖縄尚学はやばすぎるだろ
準々決勝くらいにしとけよ

※本来なら決勝で見たい好カードが、まさかの初戦に登場して板は騒然。

😏 PART2:「これ仕込みだろ」疑惑ネタで大盛り上がり

スカウトたち「ヨッシャー、横浜初戦で負けてくれ」

横浜vs沖縄尚学が初戦ではぶっちぎりの好カード
くじ仕込んだだろと言われても仕方がないレベル

この抽選はインキチだわ
客入りさせるために横浜沖縄
どう考えてもできすぎ

マジで近畿が優勝するために何校かに、くじの番号指示してそう。

※もちろん単なる偶然だが、初日から話題性は抜群。抽選会自体が”見世物”として機能した格好に。

📊 PART3:データで見る”事実上の決勝”の重み

沖縄尚学は甲子園で優勝を果たした
決勝の相手はすべて関東勢
習志野 東海大菅生 慶應 横浜 帝京に
負けたけど 殆ど1点差ゲーム
しかもゲームを支配してたのは沖縄尚学
横浜は1番嫌な相手と当たった。

前年春夏王者の初戦激突が2年連続
京都国際vs健大高崎
沖縄尚学vs横浜

昨年のセンバツでは6−5で横浜か。ドラフト対決が見れるな

※因縁と実績が詰まった好カードが、よりによって初戦で消える運命に。

🎯 PART4:開幕戦は仙台育英、初出場・八王子実践が選手宣誓

春夏通じて初出場の八王子実践が選手宣誓は激アツ
これは一生の思い出になる

🍀 PART5:くじ運の明暗、悲喜こもごも

しかしくじ運というのは本当に面白い
なぜ秋田はここまで2回戦クジに愛されるのか

明徳ガッツポしたせいで
隣に横浜と沖尚www

ぶっちゃけ 横浜って昔から
くじ運すげー悪くない?

沖縄は毎年くじ運が悪すぎるな。

※毎年恒例、抽選会の「くじ運トーク」も高校野球ファンのお楽しみのひとつ。

📚 PART6:さすが高校野球板、トリビアがすぐ出てくる

鳥取の初戦校歴史
2016 明徳義塾
2017 大阪桐蔭
2018 龍谷大平安
2019 智弁和歌山
2021 日大山形
2022 仙台育英
2023 履正社
2024 明徳義塾
2025 仙台育英
2026 学芸館

2000年以降49番くじ高校の成績
2011 横浜6-5健大高崎
2019 智弁学園8-10八戸学院光星
2022 智弁和歌山3-5國學院栃木
2025 神村学園0-1創成館
2026 花咲徳栄vs仙台育英vs札幌日大の勝者

宣誓 八王子実践 矢澤 108回大会 8/1 8/5開幕
8が多いな

※データがすぐ出てくるあたり、さすが高校野球板の住民は年季が違う。

📝 まとめ:8月5日開幕、注目カードが初日から目白押し

🥇 組み合わせ抽選の結果、1回戦に優勝候補同士・横浜×沖縄尚学の”事実上の決勝”が実現

🥈 開幕戦は札幌日大×仙台育英、選手宣誓は初出場・八王子実践が担当することに決定

🥉 「仕込みでは」ネタで盛り上がりつつ、歴代データや因縁話まで飛び出す祭り騒ぎに

横浜と沖縄尚学、初戦で散るのはどちらか。8月5日の開幕が待ちきれないという声が高校野球板を埋め尽くした。

※本記事は5chのレスを引用・整理したものです。 元スレ: こちら

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