Hololive所属のある配信者が、Nijisanjiが主催する音ゲーイベント「ホロドリ」への参加が叶わない理由を配信で説明。「権利確認」「角が立つ」といった事情を明かすも、スレではファン同士の対立が一気に加速。そもそも当のゲーム自体の評価も散々…という複雑な状況に(´・ω・`)
配信者が語った参加できない理由
視聴者コメント:「ホロドリ配信したら怒られるの?」
配信者:「ちげぇ!!アホが!ちげぇって 怒られるとかじゃなくてさ 単純に権利確認とか…そこにも書いてないし。」
配信者:「あとまぁ角立つってのもあるかもしんないよね?俺がやったらね?別にね?」
配信者:「カバーとえにからが仲悪いとかじゃないですから 誹謗中傷対策のチームとか一緒にやってたじゃん?企業としては一緒に歩み寄ってたわけだからね?」
配信者:「ホロライブのファンの方が『何すりよってんの?』とか取られるかもしれないしね?配慮しないといけない」
スレの反応:ファン対立が加速
「一部のファンさあ、何してんの」
「自分は好き勝手ゲームしといてホロドリやったら『擦り寄るな』だもんな」
「女V相手でもこうやって荒らす奴がいるのに男Vがやれないわな」
「本人はやりたそうやけどな、一部ファンが暴れるせいでキツいんやろな」
そもそもゲームとしての価値が低い?
「そもそもあんなゲームやる価値ないでしょ」
「ぶっちゃけ音ゲーとしてはやる価値ないだよ」
「実際イベントは音ゲーじゃなくて麻雀もどきとフォールガイズひたすらやるゲームだから音ゲーとしてやる意味はない」
配信者がプロセカと深い関わり?
「該当配信者はプロセカ公式と関わりありすぎてほぼ公式宣伝員みたいなもんやろ 公式大会とかでも毎回解説やっとるし その意味でも気まずいんやないの?」
■ まとめ
結局のところ、Hololiveの配信者がホロドリに参加できない理由は、企業間の配慮とファン対立への懸念。本人は参加したいのに一部のファンコミュニティの反発を恐れて慎重になっているという皮肉な構図が浮かぶ。さらに、そもそもゲーム自体が音ゲーとしての価値が低く、配信者がプロセカ公式と深い関わりがあることもあり、業界の複雑な事情が垣間見える結果となった。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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