釣りの最中に手袋ごと貫通という衝撃の一報を投じたエッヂャー氏。
犯人は海の岩陰に潜む「カサゴ」。でも…カサゴって毒あるの?ないの?エッヂ民の論争が勃発(゚д゚)!!
「熱湯が効く!」「雑菌の方が怖い!」「魚人間になるで!」と喧々諤々のアドバイスが飛び交い、いつの間にかWikipedia民まで参上(´・ω・`)
🎣 PART 1:まさかの事故発生「手袋貫通しやがったクソが」
手袋貫通しやがったクソが
お魚さんの最後っ屁や
口掴めば大丈夫やろと思ったけど何かあったんか?
網に掛かった魚取ろうとしたら刺さった
※筆者コメント → 釣りでよくある「取り込み事故」。カサゴは岩礁地帯に多い根魚で、ヒレや頭部の棘が非常に鋭い。「刺突耐性の手袋」を装備していたにもかかわらず貫通するとは……カサゴ、なめてた(´・ω・`)
🐟 PART 2:「カサゴって毒あるんか?」エッヂ民の大論争
ヒレに毒ある奴とか普通におるよな
カサゴって毒ある奴か?
カサゴに毒あると思ってるエッヂャー多すぎやろ 防波堤で釣りしたことないんか
あるやつのほうが少ないやろそんなん
オニカサゴならよかったのに
※筆者コメント → 釣り経験者「カサゴに毒はない」 VS 知識派「いや微毒あるやろ」でがちんこ対立www オニカサゴは強毒で有名(刺されると激痛・病院行き必至)だが、カサゴはその仲間……どっちが正解なのか?
😱 PART 3:「腫れとるわ、ズキズキする」イッチ状況悪化レポート
血は止まったけどなんか腫れとるわ
それ魚人間になるで
なんかズキズキするわほんまゴミ
刺突耐性の手袋しとるねん、これ以上どうしろと
トレブルフックがぶっ刺さるよりマシだろ あれ本当に抜けないから
※筆者コメント → 血が止まっても腫れとズキズキが継続。「魚人間になるで」というネタレスが微妙に笑えない状況にwww トレブルフックのくだりはわかる人にはわかる釣り人あるある(´;ω;`)
🌡️ PART 4:wiki民が現れた!「熱湯が効く」の真相と科学的根拠
微毒あるやろ 熱いお湯が効く
鰭や頭部の棘に毒腺を持つ。この棘に人が刺されると痛むことで知られるが、毒の強さについては文献により、ないとするものや、弱い毒とするもの、重症では呼吸困難などを伴うとするものなど、評価が分かれる。
— カサゴ Wikipediaより
とりあえずやってみる、ありがと!
ガシラって毒あんの? 無毒微毒にせよ雑菌はヤバそうやけど
クリニック行こうな 感染怖いし
※筆者コメント → 「熱湯が効く」の根拠は、魚毒に含まれるタンパク質が熱変性で分解されるため。ただし雑菌感染のリスクもあるため、やっぱり最終的には病院へ! カサゴの毒性についてはWikipediaのカサゴの項でも「評価が分かれる」と明記されているレベルの難問(゚∀゚)
📝 まとめ:釣りでカサゴに刺されたらどうすればよかったのか
今回のエッヂ民の知恵を総合すると…
🎣 カサゴの棘は刺突耐性の手袋でも貫通する。取り込み時は素手・薄い手袋は絶対NG!
🌡️ 刺されたらすぐ熱いお湯(40〜45℃)で患部を温める。カサゴの毒は熱に弱いとされる(ただし効果は諸説あり)
🏥 雑菌感染がリスク。腫れ・ズキズキが続くなら迷わずクリニックへ!
釣り好きエッヂャー氏、早く回復されることを願っております……(`・ω・´)ゞ そして次はオニカサゴに注意してね!
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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