MLBミルウォーキー・ブリュワーズの先発投手、ジェイコブ・ミジオロウスキー(24歳・身長201cm)が105.5マイル=169.8キロを計測し、先発投手として史上最速タイを記録した(゚д゚)!
MLBでは2位のリリーフ投手より2倍以上の100マイル超えを1シーズンで記録し続ける怪物…と思ったら鈴木誠也にホームランを打たれるw
🎯 PART 1:先発史上最速169.8キロ、人類の限界へ
MLB記録はチャップマンの105.8マイル(後の計測で170.3kmに修正)
まだ破られていない壁は106マイルやな
人類の限界に近づいてるやん
170キロのストレートをストライクゾーンに投げるだけで抑えられることに気付いた模様
※参考:Yahoo!ニュース「今季100マイル超を514球投げてMLB2位の2倍以上」 ← これが地味にヤバい数字(´・ω・`)
🔥 PART 2:問題のファール動画と「壊れる壊れる(壊れない)」論争
PCA当ててて草← 現地ざわついてる動画
壊れる壊れる(壊れない)
ファールにしてる打者もおかしいよ
球速ランキング(公式記録)
1位 チャップマン 105.8マイル(≒170.3km)
2位 チャップマン 105.7マイル(≒170.1km)
3位 ミジオロウスキー 105.5マイル(≒169.8km)
3位 ベンジョイス 105.5マイル(≒169.8km)
※この169.8キロ、「先発」としては史上最速タイ。リリーフなら別として、5回以上を投げきる先発でこの球速はガチで人外(゚д゚)
💪 PART 3:身長201cm・怪物スペックの正体
身長201cm・89kg
身長の割に軽い
デグロームこそ身長193cmにウイングスパン187cmしか無い。ミジオは身長201cmにウイングスパン213cmやからまだ余裕ある
昨オフには下半身を中心に約9キロの増量を行い、スクワットやデッドリフト、ランジなどを中心に下半身の筋力強化に取り組んだ。ミジオロウスキーの長いエクステンションの投球フォームは、上半身よりもむしろ下半身に支えられているといっても過言ではない。
※MLB公式「ただ投げる」から「投球へ」飛躍の理由
※ウイングスパン213cmって腕だけで大谷くらいある(´・ω・`) ランニング不要で下半身鍛えたら世界記録付近まで来た男
🥲 PART 4:「朗希の完成形や」「理想のロキ」←日本人の反応
理想の佐々木朗希
RSSさんが165kmで騒がれてたワイらがアホみたいじゃん…
藤浪晋太郎かロキにまともな頭脳がついてればなあ
ガチった佐々木朗希
※「理想のロキ」「性格が大谷の藤浪」みたいなコメントが続々(゚∀゚) 日本人視点から見てもメジャーの怪物さがよく分かる
😂 PART 5:鈴木誠也さん、169キロ投手からホームランを打つ
誠也ホームラン!!!!
打ったのは90マイルのスライダーか
151キロのスライダーってなんやねん…
速球無視して甘く入ってきた変化球カチ込むゴリラエグいな
さすがに日本人最強右打者なだけはある
誠也去年もPSで打ってるし得意な方なんよ
※チャップマンの動画も追加。先発のミジオロウスキーとはまた別のバケモン(゚д゚)↓
※チャップマン(リリーフ最速記録保持者)の投球フォーム
📝 まとめ:ミジオロウスキーは壊れるのか、壊れないのか
🏆 先発史上最速169.8キロ達成。公式記録はチャップマンの170.3km(上方修正済み)に0.5キロ及ばずの2位タイだが、「先発として5回以上投げきりながら」という条件では文字通り人類史上最速。
💪 身長201cm・ウイングスパン213cm・下半身9kg増量という規格外フィジカルで、今季100マイル超えを514球投げてMLB2位の2倍以上というお化け球数。それでいて防御率1点台(誠也のHR前)。
😂 しかし鈴木誠也には変化球でHRを打たれる。「速球無視してスライダーをカチ込むゴリラ」と称賛される誠也も十分バケモン(´・ω・`)
🎯 エッヂ民の総意:「壊れる壊れる(壊れない)」→ 今は刹那の輝きを楽しめ!
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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