フリーアナウンサーで女優の宇垣美里(35)が、17日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜 2時間SP」に出演。自身のファッション選びに「モテないよ?」と口出ししてくる人への”一刀両断”発言が話題になっている。
番組内で宇垣は「でっかいブレスレットが欲しくて。お店に行ったら、店員さんに『それは男性がつけるもので、女性はSのいちばんきゃしゃなものがお似合いかと思います』って何回も言われた」と不満を吐露。さらに、自身のファッション全般に「モテないよ?」と言ってくる人に対し、「お前にはモテたくないんです、私」と一言でバッサリ斬り捨てた。
この発言に芸スポ+民が反応。支持派・批判派がそれぞれ入り乱れた白熱の展開に。
出典:Yahoo!ニュース「宇垣美里、自身に「モテないよ?」と言う人を一刀両断」(2026/06/18)
🎯 PART 1:「お前にはモテたくない」の背景
フリーアナウンサーで女優の宇垣美里(35)が、17日放送の日テレ「上田と女が吠える夜 2時間SP」に出演。自身のファッションを見て「モテないよ?」と言ってくる人を一刀両断した。
宇垣は「でっかいブレスレットが欲しくて。お店に行った時に『Lが欲しいので、つけてみたいんですけど』って言ったら、店員さんが『それは男性がつけるもので、女性はSの一番きゃしゃなものがお似合いかと思います』って何回も言われて」と不満げに振り返った。
この店員が無能なだけな気がする
客がこれ欲しいって言ってるのに難癖付けてんだろ
お前の物差しなんか知らねーよって話しだろ普通に考えて
※ そもそもの発端は「欲しいものを選ぶ自分の自由」へのお節介。店員の話は氷山の一角で、ふだんから「モテないよ?」と言ってくる人たちへのガス抜きだったようだ。芸スポ民の反応は?
✅ PART 2:支持派「宇垣ちゃんは正しい」
至極真っ当なご意見
相手に対してモテないよ?ってわざわざ言ってくる奴なんて失礼だろ
宇垣ちゃんが正しいよ
見た目おっとりしてちょっと地味め系の女友達が、大学のゼミでオタク風の同級生から「きみはすっぴんの方が似合うよ」って薄気味悪いこと言われたと憤慨してたことあったな
なんでお前なんかの好みを聞かされなきゃならないんだよって、かなり怒ってたのを思い出す
※ 「モテないよ?」と言ってくる人の多くは、頼まれてもいないのに自分の好みを相手に押し付けている。支持派はこの点を正しく理解している。「自分の選択に他人の審判はいらない」というのはシンプルに正論だ。
💢 PART 3:批判派「口が悪い、キャラが面倒くさい」
いちいちこの人、口が悪いよね
品のなさが育ちに出てる
こういう面倒くさい性格だから仕事全部奪われんだよ
女子アナってフリーになるとこういう感じになる人多いよな。美人なんだけど別に女にも好かれてない、かと言って男ファンがいる感じでもない攻撃的な感じ。
局アナ時代はそういう感じ全く見せないのは、局がちゃんと言い聞かせてたんだなぁ
※ 批判派にもそれなりに理屈はある。「正論でも言い方がある」「キャラが尖りすぎて仕事を選ぶ」という点だ。ただ、「口が悪い」と感じるかどうかも結局は「受け手の物差し」なので…これはおあいこかもしれない。
📊 PART 4:フリーアナ戦国時代「田中みな実と差がついた」
田中みな実と差がついたな
元女子アナも大変な時代だよな
田中や森は大成功してるけど、その他は微妙な立ち位置ばかり
宇垣はTBSだし見た目もスペックもだいぶ上だけど、年収10倍以上差があるんじゃね?
プライドじゃ飯食えんよ
※ 芸スポ民が最も”差”を感じている相手は田中みな実(40)。同じ「フリーアナ女優路線」なのに、ブランディング戦略で明暗がくっきり分かれた。「尖った発言」路線が吉と出るか凶と出るかは、これからの仕事量が証明することになる。
🐾 PART 5:「35でこのキャラ維持はプロ」「妖怪チャンネル」
35でこのキャラ維持してんだな
プロすぎる
宇垣美里のYouTubeチャンネルの説明文:
「宇垣美里という、全てをエッセイに書いてやる妖怪のYouTubeチャンネルです。通称:妖怪チャンネル」
自虐しすぎて草 → 妖怪チャンネルはこちら
|・ω・)似た様な奴ばっかりだから尖ったこと言わないと生き残れないんだろ
|⊂/
※ 「妖怪チャンネル」は本人公認の自虐。本物の意味で「私にはモテなくていい、自分の道を行く」を体現している。好き嫌いは分かれるが、ブレないキャラを35まで貫くのは、それはそれで芸の域に達していると芸スポ民も認めざるを得ない。
📝 まとめ:「お前にはモテたくない」宣言、是か非か
今回の宇垣美里の発言を整理するとこうなる:
🎯 発端:ファッション店員+ふだんから「モテないよ?」と言ってくる人への不満爆発
✅ 支持派:「頼まれてもない評価を押し付けてくる方が失礼。至極真っ当」
💢 批判派:「口の悪さがキャラの幅を狭めている。田中みな実を見習え」
😏 第三の視点:「フリーアナ戦国時代、尖らなきゃ埋もれる」
「お前にはモテたくない」はある意味、最強の切り返しワード。「モテる/モテない」という他人の物差しで生きることを拒否する一言として、スカッとした人も多かったはず。一方で、仕事の世界では「好き嫌い」が即キャスティングに直結するのも現実——妖怪チャンネルが吉と出るか凶と出るか、宇垣美里の次の一手に注目だ。
※本記事は5ch 芸スポ+のコメントを引用・整理したものです。元スレ:hayabusa9.5ch.io

コメント