元WBC世界フライ級王者・内藤大助(51)が「3000万円の借金返済生活」として話題沸騰。ABEMAの密着企画「NO MAKE」で東京・亀戸のフィットネスジム経営の裏側が公開されたが…実態に芸スポ民が総ツッコミw
会員70人・月会費1万2100円・週6日勤務で「手元に残らない」と語る内藤大助。しかしよく読むと「開業資金として借りた3000万円を10年で返済」というだけで、いわゆる住宅ローンと同じ話だった。
スレ内の「芸スポ民」の反応がリアルすぎて面白すぎるw
🥊 PART 1:内藤大助ってどんな人? 密着企画で判明した「ジム経営の現実」
元WBC世界フライ級王者の内藤大助(51)。現在は3000万円の借金を返済しながらフィットネスジムを経営している。ABEMAエンタメの密着企画「NO MAKE」は内藤ジムの1日に迫った。東京・亀戸にある「EL FINITO(エル・フィニート)」。内藤が1年前に始めたフィットネスジムだ。会員数は70人ほど、月会費は1万2100円。開業資金として借りた3000万円は10年かけて返済するという。
2009年の亀田VS内藤戦は視聴率43.1%。今では信じられない数値だ
※筆者コメント: 内藤大助といえば2009年の亀田興毅戦がピーク。視聴率43.1%はもはや伝説。そんな男が今は亀戸でジムのオーナーとして週6日働いているという事実に時代の流れを感じる…。
😤 PART 2:「借金って言うから心配したら…ただの開業ローンじゃん」芸スポ民の総ツッコミ
開業するから3000万借りただけで、貯金がなくて借金したわけじゃねーよ
生活に困窮とか言ってる奴は>>1くらいちゃんと読めw
借金と言うか単なるローンだろこれ。家建てる時に3000万の住宅ローン組むようなもの。これを「借金生活」なんて言わねーよ
開業資金借りただけやんけ。心配して損した
なんだよ借金っていうからもっとやばい事態に陥ってるかと思ったじゃないか
※筆者コメント: これ完全にメディアの釣りタイトルに引っかかった案件w 「借金生活」という言葉でドキドキしたら、よく読んだら普通の開業ローンだったという。むしろ3000万借りられる信用がある分すごい話やん。
📊 PART 3:「会員70人・月商84万円」の経営実態を芸スポ民が分析する
会員数70人、月会費1万2100円。月商が84万ちょっとか。
そこから、借金返済、賃貸料、スタッフの給料、水道光熱費を払えば持ち出しらしいから赤字か。まあ、残ってもほとんど残らないわな。
亀戸でジムの広さなら、家賃だけでも30万くらいするんじゃないの?月謝12000円で70人じゃ相当厳しいだろ。会員がこの倍いても、まだ安定しないかも。14時からの営業じゃ朝からジムに通う暇なジジババは来ないし、よほど上手くやらないと。「世界チャンピオンがボクササイズ指導します」だけじゃ、まだ足りないんだろうな。
毎月84万入ってくるなら単純に3年で3000万は入ってくる。まぁいろいろ人件費やら光熱費やらがかかるので10年ありゃ返せるだろう
※筆者コメント: 月商84万で亀戸の家賃+光熱費+借金返済は確かにキツいが、開業1年目で赤字覚悟はどのビジネスも同じ。10年計画なんだから焦るなという話。
💡 PART 4:「12,000円で元世界王者が直接指導→安すぎない?」というポジティブ反応も
亀戸で通い放題で世界チャンプ直接指導してくれる。で、12000円。安いわ。近くだったら行きたい。
一般ジムよりボクササイズ特化のパーソナルジムで高額化したほうが良かったんじゃないの?プロレスラー船木はそれで1時間1.5万円位取ってる
月84万じゃ固定費考えるとかなりキツいな。昼は子供向けの教室やって夜はプロ志望に高額なトレーニングみたいにした方がいいんじゃないか。稼働時間増やしても家賃は変わらんしな
※筆者コメント: ビジネスコンサル民に弄られる内藤大助w でも高単価パーソナル路線という提案はわりと正しそう。良心的すぎて逆にビジネス的に苦しいという典型例。
📺 PART 5:「テレビから消えた理由」は本人が語っていた
「引退して間もない頃はバラエティー番組で自分が何かしゃべると笑いが起きる。『あれっ、俺って結構ウケるじゃん』みたいな感覚があった」と自らを過大評価するが、すぐに違和感となった。「色々な番組に出る中で、なぜあの人がウケているかを研究し始めたんです。考えれば考えるほど、自分が言ったことに笑ってくれたのではなく、状況に笑ってくれていただけだと気づいた…」
テレビ局は飽きたらポイ捨て。森脇健児は事件、事故、スキャンダル、何もやらかしてないのに干されてた、て言ってた
※筆者コメント: 自分でウケを分析して「状況で笑われてただけ」と気づいて引いた内藤の誠実さよ。これは逆に愛されるキャラだし、ガッツ石松みたいな「ド天然」路線でないとバラエティで生き残れないという厳しい現実もある。
💪 PART 6:「51歳で開業して週6日働く姿がカッコいい」芸スポ民から応援の声
51歳かぁ。凄い頑張るなー。元気もらったわ
借金って言っても普通に事業資金だし、出店だけで3000万円くらいは普通にかかる。プロ養成じゃなくてフィットネス路線も筋は悪くない。ボクサーの引退後の仕事としてはベストに近いんじゃないかな
不器用だけど真面目な感じが内藤。輪島さんや具志堅さんみたいに年取ってもう一回ブレイクありそう
※筆者コメント: 「元気もらった」コメントが地味に多いのが面白い。亀田VS内藤を生で見た世代にとっては特別な存在なんだろうな。「不器用だけど真面目」は確かに内藤のイメージ通りで好感度高い。
📝 まとめ:内藤大助「3000万円の借金返済生活」の真実
芸スポ民の反応をまとめると…
🏆 「借金生活」の実態:ジム開業のための普通のローン。貯金は別にある。住宅ローンと同じ話
💰 経営の現実:会員70人・月商84万円は開業1年目としてはそこそこ。ただし亀戸の家賃+諸経費+ローン返済で「手元に残らない」のは本当
👍 12,000円で元世界王者直接指導:良心的すぎて逆にビジネス的には厳しいという指摘も。高単価パーソナル路線という提案も
❤️ 芸スポ民の本音:「元気もらった」「近くなら行きたい」。内藤大助の好感度は健在。また一回ブレイクあるかも?
メディアの「借金生活」という煽りタイトルに釣られたが、内藤大助は元気に亀戸でジム経営してる。51歳で週6日働いて夢追いかけてる姿、シンプルにカッコいいやん👊
※本記事は5ch 芸能・音楽・スポーツニュース速報(芸スポ+)のコメントを引用・整理したものです。


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