2026年6月6日、スクウェア・エニックスがFF7リメイク最終章「FF7リベリオン」を2027年発売予定と発表。初報から12年・全3部作が完結へ——その裏でドラクエ12は「鋭意製作中」しか言えない体たらく(´・ω・`)
同じスクウェア・エニックスの2大タイトルなのに、この温度差はいったい何なんだ……というエッヂ板の熱い議論をまとめたよ!
🎯 PART 1:FF7リメイク3部作、”初報から12年”で完結の軌跡
2015年 FF7R三部作開発開始をE3で発表
2020年 FF7リメイク発売
2024年 FF7リバース発売
2027年 FF7リベリオン発売予定
こう見るとくっそ順調
FF7Rって完成しないとか叩かれてたけど初報から12年で3作出して完結させたんだからかなり有能寄りよな
7年でリメイク三部作全部でるとは思わんかったな スクエニにしてはようやっとる
※発売インターバルも「REMAKE→リバース:4年」「リバース→リベリオン:3年予定」と短縮化。プロジェクト管理が着実に改善されているのは確か(゚∀゚)
😱 PART 2:その一方でドラクエ12は…「40周年でも進捗ゼロ」の衝撃
未だに鋭意製作中とか舐めたコメントしか発表できないのは流石にまずい
40周年で堀井出しといて12開発延期と11sのSwitch2対応、モンスターズ4しか発表ない時点で終わってたからね グッズ販売ばっか躍起で株式会社シュタインズ・ゲートルートやわ
FF15 2016年11月29日
FF16 2023年6月22日
ドラクエ11 2017年7月29日
リメイクなしのナンバリングだけでも既にドラクエの方が空白期間長くなってる
※ドラクエ11(2017年)以降、本編ナンバリング新作が9年近くゼロ。FFはその間にリメイク3作+16を投入。数字で見ると格差は歴然(゚д゚)
🔥 PART 3:ドラクエ12「一回頓挫して開発しなおし」問題
FF7Rはちゃんと3作出したよな ドラクエとか12を一回頓挫させて開発しなおしてるからな
FF7は野村から浜口に変わって速くなったな スタッフの若返りが重要なのを証明しとる
もうリベレーション作り終わった第一開発にそのまんま12作ってもらった方が早いんじゃね?
※「野村→浜口」への世代交代がFF7R成功の要因という指摘は興味深い。ドラクエ側も開発体制の若返りが問われているかもしれない。
💀 PART 4:「堀井雄二72歳問題」〜完成前のリスクをガチ心配するエッヂ民
堀井雄二って危機感ないんかな もう72歳やぞ完成前に死ぬ可能性すらあるのに
すぎやんは年齢的にアレやけど 鳥山が逝ったのは悲しいなぁ 堀井は11終わってさっさと勇退しておくべきやった
堀井とユーザー両方いつ逝ってもおかしくないとかいう謎のコンテンツ
※鳥山明先生(キャラデザ)、すぎやまこういち先生(作曲)とドラクエを支えたレジェンドたちはすでに鬼籍に。堀井さんが健在なうちの完成を心から願いたい。
🤔 PART 5:「同じ会社やんけ」問題と株価急落の現実
ドラクエFFで対立煽りは難しくね 同じ会社やんけ
別会社みたいなもんや 社内でもめっちゃ仲悪いやろ
456のリメイク話すらなかったのほんま呆れたわ 発表なかったら株価下がるぞと冗談めかしてレスしてたら現実化してほんまに株価急落やし
※ドラクエ40周年イベントの内容を受けてスクエニの株価が急落したとの報告も。ファンの期待値の高さと失望が数字に出てしまった形。
📝 まとめ:FF7が証明した「プロジェクト管理の重要性」とドラクエ12への願い
🥇 FF7リメイク3部作:2015年初報→2027年完結予定。「初報から12年・全3作」という大型JRPGプロジェクトを着実に走り切ったスクエニFF開発チームの底力を見せた。
🥈 ドラクエ12:開発頓挫・再スタートを経て40周年でも「鋭意製作中」のみ。堀井雄二氏72歳、鳥山明先生・すぎやまこういち先生はすでに故人。
🎯 FF7リメイクの成功は「スタッフ世代交代+プロジェクト管理の徹底」が鍵。同じ会社のドラクエにも、この教訓が活かされることを願うばかり。
ドラクエ12、生きてる間に出てくれたら十分や……(´・ω・`) 頼むで堀井さん。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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