芥川賞作家の丸山健二氏(82歳)がX(旧Twitter)に投稿したアニメ・ゲーム批判が今なお議論を呼んでいる。「アニメを見ると妄想人間になる」「少年期を過ぎたらアニメもゲームも完全に手放せ」という過激な主張に、エッヂ民が大激論www
賛否真っ二つ…どころか「小説も同じだろ」というおまいうブーメランまで飛び出す展開に(´・ω・`)
🎯 PART 1:問題の発言4連投――芥川賞作家の「アニメ終了宣言」
丸山健二(芥川賞作家)のX投稿より:
「アニメ作品に触れているあいだだけは、面白くもなんともない現実社会を忘れていることができ、そのために病みつきになり、依存症にまでなり、どんどんのめりこんで、現実との境が曖昧になり、気づいたときにはもう、異様で異常な、妄想人間と化している」
「少年期を過ぎたならば、アニメやゲームという非現実の世界からは完全に手を引かなければならず、さもなければ、自立や自律とはいっさい無縁な、不気味極まりない子ども大人として異様にして異常な人生を送る」
※これ、2019年の発言なのに今でも定期的に発掘されて議論になるw エッヂ民「立てると必ず伸びる不思議なスレ」←せやな(゚∀゚)
🔥 PART 2:「これはたしかに正論」派が意外と多い件
これはたしかにそうやろ
煽り抜きで独身の30代40代の男がゲームやアニメ好きって異様ですもん
ド正論すぎてなんも言えないわな
この頃のただの現実逃避から進化してさらに推し活とかいうカルト化したからやべーわほんま
※2019年当時より状況が悪化してるという指摘www 「推し活カルト化」はさすがに言い過ぎでは…?と思いながらも笑ってしまうw
😤 PART 3:「逃げて何が悪い!」反論派の叫び
それはその通りなんだけどどうしたら良いのかがわからんので
現実逃避くらいさせてよ!
嫌なことから逃げて、何が悪いんだよ!!
※「正論はわかるが現実がつらい」勢の正直な叫び(´・ω・`) でもこれに答えられるやつがいないのもまた現実w
📚 PART 4:「小説を棚に上げるな」ブーメラン祭り
小難しいことばっかり考えて読まれもしない小説こそ何のために書いてるの?
小説を棚に上げるカビ生えた考え方やなって
これを小説家が言うのはギャグの範疇やろ
芥川賞とかなろう以下やろ身内で褒め合ってるだけで世間に評価なんかされてない
芥川賞取ってやることがポジショントークかよ💢
※「なろう小説以下」発言はキツいwww でも「芥川賞=世間に評価されてない」は確かに否定しにくいw
🔍 PART 5:鋭いメタ視点「本人も現実逃避してるやん」
本人も自分の著作が読まれない現実アニ豚に押し付けて現実逃避してて草
もっと若いのかと思ったら今で82歳か
それならこの考え方にも納得や
立てると必ず伸びる不思議なスレ
※82歳!! それはそれで納得してしまうの笑う(゚д゚) 「不思議なスレ」じゃなくて、みんなちょっと心当たりがあるから伸びるんちゃうか…
📝 まとめ:「正論だけど辛い」という日本人の本音
🎯 同意派:「ド正論」「独身30-40代がアニメゲームってたしかに…」
😤 反論派:「逃げて何が悪い」「現実がつらいからこそ」
📚 ブーメラン派:「小説も現実逃避じゃん」「芥川賞こそなろう以下」
🔍 メタ派:「82歳なら仕方ない」「著作が売れない現実から逃げてる」
842レスの大議論になるのも納得の永遠テーマ…みんな心のどこかに「刺さる」部分があるからこそ伸びるww(´・ω・`) あなたはどっち派?✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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