【衝撃】「殺したい」はネタのつもりが懲役20年確定→ニュー速+民「冗談で済めばルフィも無罪w」

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🔥 友人に「うざいうざいうざい 殺したい」とSNSメッセージを送った男性が、強盗殺人未遂罪の共謀共同正犯として懲役20年確定――。「あれはネタ(冗談)だった」という弁護側の主張は、三審すべてで退けられた。

弁護側は「関西圏では『殺したい』という表現は日常的な嫌悪の意思表示としてカジュアルに使われる」と指摘するが、果たしてニュー速+民の反応は…?

出典:弁護士JPニュース「”ネタ”のつもりで送ったメッセージが原因で「懲役20年」の有罪判決…3児の父親は刑務所の中から無実を訴える」(2026/05/15配信)

スレ:5ch ニュース速報+ 【話題】「殺したい」はネタだったはずが懲役20年確定

🎯 PART 1:事件の概要——「うざいうざいうざい 殺したい」が人生を終わらせた

▶3ヶ月前のメッセージ:被害者からの督促に対し、藤本さんが送った「うざいうざいうざい 殺したい」という一行。
▶実行犯は情緒不安定な藤本さんの妻や、3人の子供たちと日常を共にしていました。
▶藤本さんの妻の父親(義父)が、実行犯に「指を詰めろ」と迫り、保険金のパンフレットを渡すなど、激しい圧力をかけていた事実があります。

これはちょっと…示談金が300万て何をしでかしてたんですかねえ。。

藤本氏が逮捕された時の神戸新聞の記事を読んだけど、元々藤本氏とA氏とV氏は高校時代の同級生で、藤本氏はV氏一家から数百万円の借金があってトラブルになってたんだって。
その返済として一括300万+毎月5万払ってたんじゃないかな。

当時の藤本氏の供述:「被害者を殺してこいとかお金を取ってこいと言った覚えはない。共謀と言われたら違う」

※筆者コメント:高校時代の同級生3人が当事者。借金・督促・SNSでの過激メッセージ、そして実際の犯行——。バックグラウンドを知ると「単純な冤罪事件」では片付けられない複雑さが浮かぶ。弁護側の記事だけではわからない部分が多く、ニュー速+民も慎重に情報を精査していた。

😤 PART 2:弁護側の主張「関西では日常語」→+民「ねぇわwww」

▶「兵庫県などの関西圏では『殺したい』という表現が日常的な嫌悪の意思表示や『ネタ(冗談)』としてカジュアルに使われることがある」

ねえわ

関西在住だけど、そんなネタなんて聞いた事無いな

兵庫県民だが
日常的に「殺したい」なんて使わんぞ!
そんな言葉が冗談になるわけないぞ

喋った言葉なら雰囲気で意味が変わるけど
文字だけだとその意味通りにしかならないよ

冗談だという話が冗談だろ?という話である、はい次

※筆者コメント:実際の兵庫県民・関西在住者からも「そんな表現は使わない」という声が続出。弁護側の「地域文化論」はニュー速+民には全く刺さらなかった模様。「文字だと意味通りにしかならない」は至言。

🕵️ PART 3:背景を掘ると闇深案件——義父・指詰め・犯行メモ

登場人物全部悪人ってやつだねw
コレ品行方正なサラリーマンならこんな判決にならんよw
色んな状況鑑みてこういう判決なんだろ

こういうパターンで一切悪いことしたことないような人が冤罪に巻き込まれることってまずないよね。今回も強盗犯と知り合いだし、被害者に何の話か知らんけど示談金払う立場だし、疑われて当然だわ

東大阪集団暴行殺人事件で死刑になった主犯が知り合いのヤクザに「被害者を拉致ったけどどうしようか?」と電話したら、事情も何も知らないヤクザが「それなら金奪って埋めるしかねえだろ?」って軽口叩いたら、それが共同正犯認定されて懲役20年くらってたな。イキがって犯罪自慢するとこうなる

※筆者コメント:義父が実行犯に「指を詰めろ」と迫り保険金のパンフを渡していた事実、そして犯行メモの存在——。SNSの一言だけでなく、こうした周辺事情を裁判所は総合的に判断したようだ。233番のように「軽口が共謀に」という判例は他にも存在する。

⚖️ PART 4:有罪派 vs 冤罪懸念派——+民の議論は真っ二つ

これは有罪が当然。事が起こった後で「あれは本気じゃなかった」という言い訳が通用したら、ほとんどの組織犯罪の首謀者は罪に問えなくなるのだから。

こいつを擁護する気はさらさらないが、職場の同僚や上司に対して「はー、あいつ本当に鬱陶しい。いなくなってくれないかな」って口にしただけで、共謀罪とかやべーわ

「うざいうざい殺したい」で有罪なら
保育園落ちた日本死ね」は国家転覆罪だな🤣

証拠に残る形でやったら冗談もクソもない。日本の法律に則って正しい判決を下すのみ。刑務所で反省してくれや

※筆者コメント:「有罪派」は「実際に犯行が行われた以上、結果責任がある」という論理。「冤罪懸念派」は「言葉の解釈だけで20年は怖い」という論理。どちらにも一定の合理性がある。ただしSNSに証拠を残した点は全員一致で「アウト」評価。

💬 PART 5:ニュー速+民が残した「迷言・名言」コーナー

冗談で済めばルフィも無罪

やっぱウソー(^o^) が通じなかった事例

麻原彰晃も「ポアしなさい」とぼかした位だからな。冗談でも言ってはいけない。20年お勤めして世間に周知してほしい

ネタはネタと解る相手にだけ通用するもんだと、いい大人なら解ってるだろうに

ヤバイ話を証拠の残るSNSでやるとかバカだな

※筆者コメント:「冗談で済めばルフィも無罪」は今スレの最優秀賞。闇バイト指示役と同じ構造だと気づいていた+民は多かった。

📝 まとめ:「殺したい」はもう軽く使えない時代

🎯 今回の件から言えること:

🔴 SNSのテキストは「雰囲気」で読まれない——書いた文字がそのまま証拠になる
🔴 「冗談だった」は、実際に犯行が起きた後では通用しない——組織犯罪首謀者の免罪符にもなりかねないから
🟡 ただし背景が複雑——借金・義父の圧力・犯行メモなど、SNS発言以外の要素も重なった案件
🟢 教訓——ヤバイ話は証拠に残るメディアでしない。ネタはネタと解る相手にだけ。

「冗談で済めばルフィも無罪」——このワンフレーズにすべてが詰まってる。
SNSの発言が共謀認定に繋がるリスク、+民たちの反応を見ても「自業自得」感が漂う本件。あなたの「殺したい」、本当に安全ですか?☕

※本記事は5ちゃんねるニュース速報+板のコメントを引用・整理したものです。

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