【衝撃報道】大谷翔平さん、「最高の日本人選手ではない」と米報道→芸スポ民「防御率0.82やぞw」

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米スポーツサイト「the comeback」が衝撃的な記事を掲載。「大谷翔平はもはやMLBで最高の日本人選手ではない」と題し、ホワイトソックスの村上宗隆(MLB3位の15本塁打・打率.228・OPS0.907)が打撃面で大谷を上回ると指摘。「村上は大谷の功績を横取りしてしまった」という表現まで登場し、芸スポ+民が大反発www

一方、大谷は投手として防御率0.82(ナ・リーグ1位)で絶好調。この記事が書かれた当日も7回105球8奪三振0失点という快投を見せており、タイミングの悪さも話題になっています。

出典:東スポWEB「大谷翔平はもはや最高の日本人選手ではない」「村上宗隆が功績を横取り」米国で衝撃報道(Yahoo!ニュース)

元スレ:【MLB】「大谷翔平はもはや最高の日本人選手ではない」「村上宗隆が功績を横取り」米国で衝撃報道 – 芸スポ+

🎯 PART 1:「悪意ある記事」「東スポらしいw」芸スポ民、速攻でバレバレを指摘

まぁどうにかして翔平をディスりたい いつもの悪意に満ちた記事だな お疲れ様

アメリカ版東スポ? より、ひでーwww

何が横取りだよ 本人の努力と能力だろ

※筆者コメント:「横取り」という表現が芸スポ民のツボにクリーンヒット。記事元の the comeback は米国の中堅スポーツサイトで、東スポ同様に「煽り芸」が得意な媒体として知られています。出典ロンダリングで話題を集める構造、完全に東スポと一緒w

🔥 PART 2:「防御率0.82やぞ???」記事公開当日の大谷の投球内容が笑えない

いやいや、大谷は防御率0.82でMLBでダントツトップなのだが・・・

ナ・リーグ防御率ランキング
1位 大谷翔平(LAD) 0.82 ERA ←new❗
2位 ブライス・エルダー(ATL)1.81
3位 クレイ・ホームズ(NYM)1.86
4位 ポール・スキーンズ(PIT)1.98
登板したら毎回1位になるけど❓ ア・リーグにも0点台の投手おらんのに

大谷翔平、今季最多105球の熱投で7回8Kの奪三振ショー! 防御率は驚異の0.82でリーグトップ浮上、米興奮 → Yahoo!ニュース記事

※筆者コメント:この記事が公開された当日、大谷は7回105球8奪三振0失点という快投を演じて防御率を0.82まで下げた。タイミング最悪すぎる「打者大谷は終わった」記事、芸スポ+民に袋叩きにされてしまう結果にwww

⏰ PART 3:「まだ5月やぞ」冷静派の「時期尚早」ツッコミが止まらない

開幕して2、3か月の成績では判断できんやろ

いや、いくらなんでも早すぎるだろw 通年で大谷超えてからにしろよ WSとか個人タイトルとかさぁ

まだひとシーズンも終わっていない しかも村上は下降線 クソくだらない記事

今年はサイ・ヤング一本釣りかな いまは言いたい放題だがシーズン終ったらいつもの手のひら返しやろ

去年の今頃は「これからはイジョンフがアジアの代表だ」とか言ってたな

※筆者コメント:手のひら返しの季節変動が激しいのは米国スポーツメディアの宿命か。5月時点の成績で年間評価を語る記事は「釣り」と相場が決まってますが、それを分かりつつ盛り上がるのが芸スポ+民の嗜みというものw

📉 PART 4:「村上は対策されてきた」という指摘も…現実の成績は?

村上は4月のイメージで語ってるけど 今月かなり冷えこんできてるぞ打撃成績

村上は三振激増で空振り率激増 ホームランも本数少なくなってきた村上

村上は対策されて確変終了したぞwwww やはり村上は筒香二世

※筆者コメント:4月に爆発した村上の成績が5月に入って鈍化している、という芸スポ+民の鋭い分析。MLB投手が「弱点」を徹底研究する速度は日本のプロ野球の比ではないと言われており、開幕好成績から対策されていく「一年目の壁」は日本人選手共通の課題。村上がそれを乗り越えられるか、シーズン後半が見ものです。

🤝 PART 5:「どっちもすごいでいいんだよ」本質を突く大人の芸スポ+民

どっちもすごいでいいんだよ

日本人最高かどうかなんてどうでもええやろ。MLBでもトップクラスの日本人選手が2人もいる。それだけだ。

大谷は凄い選手だがピッチャーだけなら大谷より凄い選手はいるしバッターだけなら大谷より凄い選手はいる 二刀流で活躍しなきゃ唯一無二の選手じゃない

投打どちらかが好調なだけで賞賛してもらえるなら、どちらかが不調なだけで糞扱いされるのも受け入れなければならない

みんな大谷を見慣れてて頭がおかしくなってるよな

※筆者コメント:二刀流だから余計に評価が複雑になる大谷問題。打てれば「さすが」、打てなければ「衰えた」、投げて抑えれば「投手モードに転向か」――大谷を巡る論争は永遠に終わらないw。それが大谷翔平というコンテンツの無限の強さでもありますね。

📝 まとめ:防御率0.82の投手を「最高の選手ではない」と言える謎センス

🥇 今日の大谷:7回105球8奪三振0失点、防御率0.82でナ・リーグ1位。どう見ても「最高の選手候補」の成績

🥈 村上の現状:4月は爆発も5月は冷え込み中。まだMLB1年目、シーズン通して評価すべき段階

🎯 芸スポ+民の結論:「どっちもすごい」「日本人がMLBで活躍してるだけでありがたい」「手のひら返しは年内に来る」

米国媒体の「衝撃報道」も結局は煽り芸。シーズン終了後にどちらが笑うのか、それを見届けてから評価するのが真のMLBファン…でも今の論争も楽しんでいいじゃないですかw 芸スポ+民お疲れ様でした!⚾

※本記事は5ch芸スポ+(mnewsplus)のコメントを引用・整理したものです。

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