ふたまん4/25
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累計発行部数5000万部を突破したサッカー漫画『ブルーロック』の実写映画が、2026年8月7日(金)に東宝配給で公開される。主演は高橋文哉(たかはし・ふみや)が務め、4月22日に最新の予告映像も解禁された。
■「早く観たい!」解禁された映像に期待が集まる
物語は、日本サッカー界が極秘裏に立ち上げた育成プロジェクト「青い監獄(ブルーロック)」を舞台に展開。長年の得点力不足を克服し、W杯優勝を実現するべく、全国から集められた300人の高校生ストライカーたちが、日本代表入りの資格をかけて苛烈なトライアルに挑む。
「世界一のストライカーに必要なのはチームプレーではなく、ゴールへの執着心と揺るぎないエゴである」という考え方のもと、最後まで勝ち残った者だけが世界最高のストライカーとして認められる。
その一方、脱落した者は日本代表入りの資格を永久に失うという残酷な条件が課されており、無名の高校生プレイヤーである主人公・潔世一(いさぎ・よいち)が、299人を蹴落として頂点に立てるかが描かれる。
すでに主演の高橋文哉さんをはじめ、櫻井海音さん、高橋恭平さん、綱啓永さん、野村康太さんら豪華俳優陣の出演が決定しており、今回は新たに帝襟アンリ役に畑芽育さんが出演することが報じられた。
予告映像解禁を受け、視聴者からはすでに「想像以上の再現度」「凪が凪すぎる!!」「みんなかっこいい、早く観たい」といった声があがっている。海外からの反応も多く、「漫画もアニメも好きだが、実写映像の完成度もすごい」「これを機に日本語を勉強したい」など、国境を越えたファンからも期待が寄せられていた。
また、作中でも屈指のクセものキャラとして知られる「絵心甚八」役の窪田正孝さんについても「この人なら完璧に演じてくれる」「一気に作品が締まりそう」「これだけでもう見たい」など、ベテラン俳優の演技にも期待が集まっている。
「世界史上最もイカれたサッカー漫画」の異名でも知られる原作『ブルーロック』の世界観をどこまで表現してくれるのか。究極のエゴイズムがぶつかり合う熱いステージから、目が離せない。
■タイトル:映画『ブルーロック』
■公開日:2026年8月7日(金)
■原作:金城宗幸・ノ村優介 『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)
■出演:高橋文哉/櫻井海音/高橋恭平/畑芽育/窪田正孝 ほか
©金城宗幸・ノ村優介/講談社 ©CK WORKS
どうせ若い女がターゲットのアイドル映画だろ
でも実際ワールドカップで優勝してないじゃんで論破される最強の煽り
具体的に誰がディスられてるの?
QBK
そしてジャニーズあるところ畑芽育ありだな。カキタレか?
でもこいつらが社会人になったらJ3リーガーになれれば御の字なんやろ。
今のJ3リーガーは最低年俸240万とプロ野球の育成選手と同等の収入もらえるが。
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1777161585/


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