ネット界隈で有名な唐澤貴洋弁護士が、依頼を受けたアイドルを守るため「世界中が敵になっても俺は味方」とX(旧Twitter)で宣戦布告。その言葉の熱さとは裏腹に、依頼後すぐ依頼人の契約解除が判明…。エッヂ民の反応が笑いに満ちすぎてて草。(´・ω・`)
🎯 PART 1:唐澤貴洋弁護士の「宣戦布告」ツイートがコチラ
世界中が敵になってもオレはただ1人の味方になる。
オレは最初から変わらないぜ。
草
言っちゃダメだろ
仮にも弁護士なんだろ?
※唐澤貴洋弁護士、アイドル関連案件(秋元系と思われる)で依頼を受け、Xで依頼人に向けて電撃宣言。「世界中が敵でもオレが守る」という熱量はもはや弁護士というよりヒーロー漫画の主人公である。
🏆 PART 2:唐澤弁護士の「実績」を振り返る
依頼人より自分への悪口を優先して開示した男
言いたかないけどこいつが騒動以後誰か担当して利益になった事より不利益になった事の方が多いような状態だろうに
なんでこんな自信満々なんや?
弁護士じゃなくて宗教家だからな
さすがチンフェを守るためなんJに宣戦布告した男や
※弁護士業界では担当弁護士はSNSで大声で宣言せず静かに法廷で戦うのが常識……のはずなのだが、唐澤弁護士には独自の流儀があるようだ(゚д゚)
📋 PART 3:「普通の弁護士なら…」の正論
こういう時の担当弁護士の発言ってさ、「担当弁護士として当職が挙げられておりますが、こちらから申し上げることはございません。また皆様におかれましては、ネット上で当該依頼者についての不用意な発言はお控えください。」みたいなテンプレ回答するのが普通ちゃうの?
唐澤貴洋にそれを求める方がおかしいんか🤔
言うほどこんな弁護士に頼もうって思うか?
X見たら全て察するやろ
唐澤弁護士が
「弁護士は依頼者の言いなりになって軌道修正とか提案なんかはせず何でも言われた通りにやればいい」
みたいなこと言って他の弁護士からたしなめられてた対談みたいなのって
アーカイブすぐ出てくる?
※これが現役弁護士の発言と思うと味わい深い。弁護士資格持ちの「ヒーロー」はSNS時代ならではの新生物なのかもしれない。
🔥 PART 4:「弱き乙女を募集」疑惑
>>48
やっぱ下心あって依頼受けてるのか
この人何歳まで正義のヒーロー気取りなの
※「弱き乙女を守りたい」という気持ちはわかるが、それがXで公言されるたびにネット民から注目されてしまうのが唐澤弁護士の宿命。(´・ω・`)
🎬 PART 5:自作自演動画まで登場
やろうと思えば自作自演も得意やぞ
※女性支持者を増やしながら宣戦布告する姿はもはや一種のカルト的魅力か?いずれにせよコンテンツ力は抜群。(゚∀゚)
📝 PART 6:「でも結果は…」エッヂ民の冷静な指摘
というかすでに話し合いはついててこの女契約解除になってんやろ?
つまりもう既に負けてるやん
何と今更戦うんや?
こいつが代理人弁護士になった後に
契約解除になったとか相変わらずの無能さ
声なき声に力を。をまだ使ってたのなんか草
ぜってー勝てないやん
※アイドルの契約はすでに解除済み、事実上の敗北確定後に「世界と戦う」宣言…これはもう弁護活動というよりパフォーマンスといわざるを得ない(゚д゚)
📝 まとめ:唐澤弁護士の「宣戦布告」、エッヂ民の総評
🎯 唐澤貴洋弁護士のX宣言「世界中が敵でもオレは味方」について、エッヂ民の総評をまとめると:
🥇 「弁護士じゃなくて宗教家」 — ヒーロー気取りの熱量はひとつの才能かもしれない
🥈 依頼後すでに契約解除済み — 結果として「負け確」のタイミングでの宣言という点に全員ズッコケ
🥉 「弱き乙女募集中」スクショ — このシリーズが今回も炎上素材として提供されてしまった
唐澤貴洋弁護士の「戦う姿勢」はネット界隈を沸かせ続ける唯一無二のコンテンツ。次の案件でも目が離せない…?(´・ω・`)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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