1986年にデビューし、今なお根強い人気を誇る伝説のガールズバンド「プリンセス プリンセス」。そのドラマー・富田京子さんが2026年6月2日、61歳の誕生日をインスタグラムで報告した。
投稿では「本日、61歳の誕生日を迎える事が出来ました 今年は、ビューンと飛行機とレンタカーで初めての出雲へ一人旅 気持ちの体力も落ちないように、今年は初めての事も怖がらないで挑戦したーい」とコメント。パワフルな近況に芸スポ+民からは懐かしの楽曲語りや音楽評が続出した。
🎸 PART 1:「プリプリ」の楽曲への熱い想い
GET HAPPY
上手く言えないけれど宝物だよ
懐かしさからベスト盤2枚組買ったら捨て曲無しで驚いた。CD2枚捨て曲無しで埋められるアーティストってなかなかいないぞ。
※ベスト盤2枚組で捨て曲なし、というのはレジェンド級の称賛。芸スポ民が久々にプリプリを聴き直して改めて再発見する流れに。
🥁 PART 2:「ドラムが上手い」職人技を語る芸スポ民
村上ポンタがレコーディングでは叩いてたがLIVEではちゃんと叩いてた。女性らしさのあるドラムで悪くは無く少なくともヨシキよりGROOVE感あったよ
この人の体幹がぶれないパワフルなドラム好きなんだよな。よく体を揺らして乗って叩く人がいるけど、あれプレイに支障があると思うんだよなあ
これでドラムの教則ビデオ出してたからね
※レコーディングでは伝説のドラマー・村上ポンタが叩いていたという証言も飛び出すが、ライブでは本人が担当。「体幹がぶれない」パワフルなドラムは本物だったと芸スポ民が口を揃える。
✍️ PART 3:「歌詞が天才」富田さんの作詞センス
何故かボーカルが曲を作り、ギターとドラムが主に歌詞を書く変なバンドだった
Mの歌詞この人だからな。元彼のMさんも元気なんだろうか
※プリプリはボーカルが作曲、ギター(奥居香)とドラム(富田京子)が主に作詞という珍しい分業体制。富田さんが書いた名作歌詞の数々は今でも語り継がれる。
🎵 PART 4:アルバム語りで盛り上がる芸スポ民
プリプリはセカンドアルバム(19growing、my will)が1番良かったが。曲としてはサードのget Crazyの「瞳だけはみつめない」が1番かな
61 growing up
ダイヤモンドだねー
2024プリプリメドレー 渡辺と富田がいる → youtu.be/SBUwTTFvFpw
※「61 growing up」は今スレで最高の返し。2枚目の名曲「19 GROWING UP」に掛けた洒落たコメントに場が和んだ。YouTubeのメドレー動画が貼られると更に懐かし熱が加速。
🏟️ PART 5:「音楽学校講師→東京ドーム公演」伝説
テレビの東日本プリプリ復活特集見たけどおもろかったな。音楽学校の講師やってるおばちゃんがバンド復活でいきなり東京ドーム公演て。生徒たちも度肝抜かれただろうな
岸谷香以外は不遇かと思ってたら、全員順調だった😯
プリプリ皆金持ちそうなんだよな
※解散後に音楽講師をしていたメンバーが再集結し、いきなり東京ドームを満員にした話は今見ても胸熱。「全員順調だった」安堵の声が多いのもプリプリが愛されている証拠。
📝 まとめ:プリンセス プリンセスは永遠のダイヤモンド
富田京子さんの61歳誕生日報告をきっかけに、芸スポ+民がプリンセス プリンセスへの熱い想いを爆発させたスレだった。
🥇 「ドラム上手い」「プリプリの音を支えていた」 — 職人技への本物の敬意
🥈 「歌詞が天才」「言葉の魔術師」 — 作詞センスの再評価
🥉 「ベスト盤2枚組で捨て曲なし」「全員順調」 — バンド全体への愛
「61 growing up」のコメントが出た瞬間にスレの空気が変わり、バンド愛に満ちた音楽語りへ。解散から30年以上経った今でも輝き続けるダイヤモンド——富田京子さん、61歳おめでとうございます。✨
※本記事は5ch 芸スポ+のレスを引用・整理したものです。


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