今年の「新語・流行語大賞」は何になるのか──エッヂ掲示板で早くも候補談義が盛り上がっている。(゚∀゚)冬季オリンピックで話題になったフィギアスケートペア「りくりゅう」を推す声が多数派だが、GMO騒動の「命の砂時計」など今年らしい候補も挙がっており、なかなか一本化できない様子だ。
🥇 PART 1:「りくりゅう」は不動の候補
やってなかったらりくりゅう流行ってねえだろ
「りくりゅう」は、フィギアスケート・三浦璃来&木原龍一ペアの愛称。今年2月に行われた冬季オリンピックでの活躍をきっかけに、このニックネームが一気に広まった。スレ主は「冗談抜きでこれしかない」と太鼓判を押している。
🤔 PART 2:ライバル候補も続々
命の砂時計
ふてほどが大賞になるんだから今年はVIVANTやろ
闇バント指示役の男
「命の砂時計」はGMOインターネットグループの熊谷正寿社長が、不正アクセス問題に関する会見で使った言葉。皮肉交じりの候補として名前が挙がっているが、話題性だけならトップクラスという声もある。ほかにも、WBCやサッカーW杯が重なった「奇跡の年」なのに名言が少ないことを嘆く声や、「あと一球」「咲き誇れ」といった野球・ドラマ関連のフレーズも候補として出ていた。
😅 PART 3:「どうせ捏造されるから無駄」の声も
どうせ適当なの捏造されるんだから議論しても無駄
※筆者ツッコミ → 毎年、実際の受賞語とネットの実感がズレがちなのも流行語大賞の恒例行事。今年は「りくりゅう」のような明るい話題と、「命の砂時計」のような皮肉系候補が綱引きする形になりそうだ。
📝 まとめ:発表は12月、今年を映す一語になるか
「りくりゅう」を推す声が多数派ながら、GMO関連の皮肉候補や野球・ドラマ絡みのフレーズも根強い人気。例年、発表前のネット予想と実際の受賞語にはズレが生じがちだが、今年はどんな結果になるのか、12月の発表が楽しみだ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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