ゼルダの伝説『時のオカリナ』の新作(リメイク版)が発売され、海外レビューサイト・Metacriticのスコアが96点という高評価でまとまった。これを受けてエッヂ掲示板のゲーム板には速報スレが立ち、600件を超えるレスがついた。
ただし盛り上がったのは称賛だけではない。「64版の時オカは99点だった」「原作より下やん」という”格下げ”を指摘する声が相次ぎ、評価そのものへの議論に発展している。
🎯 PART 1:96点の発表に沸くスレ民
時オカほんま覇権やな
44レビューでこれは普通に高いな
忖度レビューは30レビューくらいから急落する
※参照:Metacritic該当ページ
😤 PART 2:「原作99点には届かず」の格下げ論争
原作より下じゃん
64の時オカ99点やからな
元が99やし大幅に変更しなきゃそんなもんやろ
🛒 PART 3:早速買った勢も出現
🤔 PART 4:「思い出補正では」という冷静な指摘も
評論家が直撃世代で思い出補正掛かってそう
時オカ自体がレジェンド的な位置付けだからその補正だいぶ入ってそう
新規はどう感じるんやろな
GTA6より上やろ
※ソフト単体の評価より「名作の看板にどこまで点数がついてくるか」という話題に寄っていったのが今回のスレの特徴だ。
📝 まとめ:96点は高評価、だが「原作超え」はならず
『時のオカリナ』新作はメタスコア96点という十分すぎる高評価を獲得した。それでも64版の99点という伝説的なスコアと比べられ、「格下げ」と評する声が出るのは、オリジナルがいかに特別な存在として記憶されているかの裏返しでもある。発売直後の今、実際にプレイした新規ファンの感想がどう積み重なっていくか注目したい。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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