名作「デスノート」のL死後の「ニア編」について、エッヂで「どう考えても蛇足」と断言するスレが立った。「Lが死んだとこまでがピーク」という総意から始まり、作者・編集の事情、アニメと原作の結末の違いまで、議論は想像以上に深く広がった。
🎯 PART 1:「Lが死んだとこまでがピーク」が総意
Lが死んだとこまでがピーク
メロは嫌いじゃない
ニアはムリ
✏️ PART 2:なぜニア編は生まれたのか、編集と作者の事情
作者もやる気なかったらしいやし
編集が悪いよー
>>5
悪が勝つのはあかんっていうジャンプの都合じゃね
なぜジャンプ作家はダラダラ続けてしまうのか
編集の説得力がすごいのか
🧑🤝🧑 PART 3:名キャラは生まれた、松田・魅上の存在
でもニア編が無いと松田や魅上みたいな魅力的なキャラクターも出てこなかったよね
🎬 PART 4:原作・アニメ・映画で結末がバラバラ
オチに関しては映画が正史やもんな
蛇足でも12巻で終わってるのやばいよな
5巻くらいでトップスピード出してることになる
アニメ映画原作で全部死に方違うよな
⚔️ PART 5:「Lとキラの相打ちが美しかった」という代替案
Lとキラが相打ちが美しかったな
勝利宣言を回避して月が逆転できたルート
ロジックの積立てがくっそクオリティ高い
※スレで紹介されていたデスノート考察動画
🍃 PART 6:「ヨツバ編は普通に面白かった」の反論も
L死んでからの話も面白かったけどな
ヨツバ編とか正義ライトが活躍しててよかった
今連載してたら昔よりもボロクソに叩かれてたんやろか
そう思うと昔でよかった漫画やな
📝 まとめ:蛇足と言われても12巻で駆け抜けた傑作
「Lが死んだら終わり」という声は多いが、裏を返せば12巻という短さの中で駆け抜けたからこそ「蛇足」という評価すら生まれるのかもしれない。松田や魅上といった名キャラがニア編から生まれたのも事実で、賛否はありつつも「デスノート」という作品の密度の濃さを再確認するスレになった。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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