かつて「ポケモンのライバル」とまで言われた妖怪ウォッチの看板キャラ・ジバニャン。一時はコロコロコミックの表紙を独占し、マクドナルドのコラボ先までポケモンから奪うほどの社会現象だった。
そんなジバニャンの最新の活動が、公式パチンコメーカーSANKYOの「教えてジバニャン!初めてのパチンコ講座」というPR動画への出演。かつてのキッズをそのままパチンコ客として囲い込む構図に、エッヂ掲示板では複雑な反応が渦巻いた。
🎰 PART 1:公式がまさかのパチンコ講座を公開
【公式】SANKYO「教えてジバニャン!初めてのパチンコ講座」公開!
ジバニャン(CV: 小桜エツコさん)が、パチンコホールで遊び方をわかりやすくレクチャー✨
子供にパチンコさせたいんか?
まあ当時のキッズも成人しとるやろしええやろ
※筆者ツッコミ → 妖怪ウォッチ全盛期は2014〜2015年頃。当時の小学生は今や立派な社会人で、パチンコ経営的には「ターゲティング」が完璧に成立しているというわけだ。
📉 PART 2:かつての栄光を懐かしむ声
悲しいな
一時期コロコロコミックの表紙でポケモンを端に追いやりセンターになるぐらい人気あったのに
悲しいなぁ
勝手に自滅したからな
自滅してなかったら今頃ゲーフリと株ポケは倒産してる
😢 PART 3:「超えちゃいけないライン」との声も
これ10何年前小学生だった奴らをターゲットにしてるんだろうけど、笑いよりもなんか生々しくて萎える
かつての超売れっ子芸人がパチンコ営業してる姿を見てるみたいで虚しいな
📝 まとめ:国民的キャラの第二の人生
一世を風靡したキャラクターが、成長したファン層に合わせて形を変えていくのは珍しい話ではない。それでも「あの頃の純粋な気持ち」を思い出すファンにとっては、複雑な気持ちになる展開のようだ。あなたの推し活は、今どんな場所にたどり着いているだろうか。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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