Netflix独占配信中のアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』(ジョジョ7部)。原作ファンから「ジョジョ最高傑作」との声も多い名作だが、Netflix独占ではない『薬屋のひとりごと』『氷の城壁』と比べて話題の広がりが見劣りするという指摘がエッヂ掲示板で盛り上がった(・∀・)
独占配信という形態そのものへの疑問も噴出し、議論は配信プラットフォーム論にまで広がった。
📊 PART 1:「大差ない」指摘から始まった議論
ジョジョ最高傑作のSBRなのに
氷の城壁人気すぎるやろ あんな辛気臭いのに
🔒 PART 2:独占配信そのものへの疑問
やっぱ独占はあかんて 誰も見ないやん まるでまとめサイトやな
外人さんあんなに騒いでましたやん
SBRは月刊落ちする程度には人気なかったしな
※筆者ツッコミ → 連載時の人気と配信の話題性は必ずしも一致しないという、よくあるねじれ現象。独占配信は新規層への間口を狭めがちという指摘は、配信ビジネス全体に通じる話かもしれない。
🎵 PART 3:EDソング論争も再燃
EDばっか言われてるけどスピーニンスピーニンもガッツリ糞よな
再生数なんて気にすんな😤対戦相手が自分なら勝ちゲー💪😄
📝 まとめ:名作でも独占配信では埋もれる難しさ
原作ファンの評価が高い『ジョジョ7部』でも、独占配信という形態の壁には苦戦している様子がうかがえた。話題の広がりはコンテンツの質だけでは決まらないという、配信時代らしいテーマが浮かび上がった一件だった。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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