2026年公開の映画「バイオハザード」が、海外レビューサイトではアカデミー賞候補級の高評価を集めているのに、国内ではそこまで評価が伸びていないという”評価の逆転現象”がエッヂ掲示板で話題になっていた(´・ω・`) トマトメーターのスコア画像まで貼られ、議論が盛り上がった。
かつてのミラ・ジョヴォヴィッチ版シリーズは逆に日本でだけ人気が高かった経緯があり、スレでは「今度は逆パターンか」との指摘も。
📌 出典:エッヂ掲示板「【画像】映画バイオハザード(2026)、海外ではアカデミー賞作品並の高評価なのに何故か日本は低評価多めwww」
🎬 PART 1:トマトメーターのスコアに驚きの声
この映画に高評価付けれない日本人さぁ(トマトメーターのスコア画像とともに投稿)
むしろ日本にしては評価高いやん
ミラジョボ版バイオに高評価付ける国なんて日本以外無いしな
🤨 PART 2:「ミラジョボ版のノリで観に行ってる」説
カップルとかファミリー層が観に来てミスマッチ起きてるよな。日比谷で観たけど上映中に抜け出す人多かった
ミラジョボ版って日本でしかヒットしてないんでしょ?
ミラジョボ版のノリで観に行ってるんやろな草
🧟 PART 3:ゲームファンからは手厳しい声も
パンピーが主人公とはいえ登場人物無能しかおらんのがきついわ
ワイは普通に楽しめた。パラレル設定だけどちゃんとゲーム123のシチュエーションとかロケーションとか意識してたし。ただどうしてもホラーコメディになってるからそこで人選ぶとは思う
ジャンプスケアしかないから飽きるぞ
🎤 PART 4:吹き替えキャストにも話題が波及
舞台挨拶のアーカイブ見とるけど杉田絶好調やな
吹き替えは酷いらしいな、小言がカットされてたりするらしい
※国内の評価が伸び悩む一方で、海外ではIMDbやLetterboxdでも軒並み高スコア。ホラーコメディ寄りの作風がハマる人とハマらない人をはっきり分けている印象だ。
📝 まとめ:評価の逆転劇、次シリーズはどうなる
かつて国内だけで人気だったミラ・ジョヴォヴィッチ版とは真逆に、今作は海外評価が先行する展開に。ゲーム原作へのリスペクトを評価する声と、ホラーコメディ色を好まない声が綺麗に分かれた格好だ。あなたはどっち派?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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