ChatGPT6の新モデル「Astra」がついに登場。エッヂの住民たちは「全員エンジニアになれる時代」の到来に歓喜。ノーコード開発が次元を変えた。
ただし、トークン消費が激しすぎるという悲劇が…
価格は月3000円。Pro版なら「安い」という意見も出ているが、使ってみた人たちの反応は分かれている。
🎯 PART 1:革命の到来
全員エンジニアになれる時代が来たんや
ガチで革命が起きてる
🎯 PART 2:夢と現実のギャップ
消費激しすぎて作れんわ
なおアイデアが浮かばん模様
>>6 pro入ろう 安いもんや
※革命は起きたけど、アイデアとトークンの両方が必要な時代に。
🎯 PART 3:Astraの理想像
アストラはホンマにガチやぞ
アストラは理想を現実にしてくれるツールや
誰でも無料で使えるん?
🎯 PART 4:トークン消費の壁
3000円払えば無料で使える
※「無料」の定義がこの時代は「月3000円」らしい。
いよいよ月3000円でもついていけないレベルになってきてしまったか
🎯 PART 5:アイデア×実装能力の新時代
既にあるアイデアに関しては自分が思いつかなかったものを出してくれるからありがたい
「アイディア」と「アイディアを形にする能力」で前者だけだと何も生み出せなかった状態からアイディア勝負になったって考えたら創作的にはかなり健全な状態よな
経営者からしたら無能一人雇うよりその分AIに課金した方がええわな
※ひどい言い方だけど、実務的には一理ある。結局アイデア力が全てを決める時代へ。
📝 まとめ:革命は来たが、運用が大事
ChatGPT6 Astraは確かに「全員エンジニア化」の扉を開いた。アイデアとトークンさえあれば、誰でも実装できる世界へ。
しかし月3000円のコストと、トークン枯渇による「リセット待ち」の地獄は、金銭的・時間的な課題として立ちはだかる。
結局のところ、「アイデアを形にする能力」の獲得が勝ち負けを分ける。道具は揃った。後は使い手次第。あなたは何を作りますか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

コメント