【まとめ】BUMP OF CHICKEN「天体観測」、当時の評論家がまさかの酷評→なお70万枚突破www

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2000年代の懐かしバンド・ネタ。あの日、音楽評論家が酷評した「天体観測」が、まさかの大ヒット曲へ。当時の評論のズレが今さら話題に。

📌 出典:エッヂ掲示板「BUMP OF CHICKENの天体観測リリース時の音楽評論家の反応」

レス数252、勢い4805/day(2026年9月3日速報)

話題のポイント:評論家「自我が音楽を上回ってる」→実際には70万枚突破の大成功。「評論って何?」という本質的なツッコミまで。

🎯 PART 1:当時の酷評、降臨

BUMP OF CHICKENの天体観測リリース時の音楽評論家の反応がこちら

当時の音楽評論家によるBUMP OF CHICKEN「天体観測」酷評レビュー画像

好みの話やん

何も生み出して無いのに批評だけは一丁前なのほんま草

※この一言に、2000年代の「ネット掲示板民 vs 既存メディア評論家」の構図が凝縮されている。

🎯 PART 2:評論文の謎仕様

まじで日本語なのに何書いてあるのかわからん翻訳してくれや

レビューをなしてない日本語すぎる

でも自我>音楽になってるって指摘は的を得てると思うで初期は演奏も荒かったし

※評論スタイルへのツッコミは「わからない日本語」でバッサリ。ただし、コアな指摘(自我>音楽)には一定の説得力がある、という複雑な反応でした。

🎯 PART 3:なお、70万枚突破の事実

なお70万枚売れた模様

セールス記録画像

※ここで一瞬の沈黙。評論家の酷評と現実の乖離が、この1行で完結してしまいました。

🎯 PART 4:初期BUMPの磁力

初期BUMPのめっちゃ荒々しい感じ好きやわ 歌は上手くなったけど勢いや熱さはやっぱ若い時にしか出せないな

あの無理やり歌ってる感ええよな今の熟れたBUMPも好きやけど

この時代だからこその良さがあるって昔の人ほど思ってたんやだから幅広いんや

※評論家が「自我の押し売り」と貶した荒々しさが、実は若き日のBUMPの魂。時代が変われば「懐かしいアツさ」に化けるものです。

🎯 PART 5:メタファー / 音楽的な深掘り

いや天体観測もメタファーだらけやしそれがウケたやんけ直後のハルジオンは花を信念に例えてるし

真面目にBUMPってこの時代だからバンドでやってただけだよな 今なら米津とかVaundyとか藤井風みたいなソロアーティスト化してたやろ

※メタファーで批評家と対抗。BUMPの「詩的な空間」を理解していたのはリスナーだった、という指摘です。

🎯 PART 6:SNS時代 vs 評論家時代

こういうのが根っこよなSNSの サブカルのコンプレックスは間違いなくある

でもR.E.Mは実際いいよね

※「既得権益としての音楽評論」と「リスナーの直感」の構図。BUMPは後者に選ばれ、前者に斬られました。

📝 まとめ:評論家の評価は参考値

2000年代の懐かしバンド・ネタとして面白い話。当時の音楽評論家の「自我が音楽を上回ってる」という酷評は、実はBUMPが「聴き手をメタファーで導く」という大胆な表現手法に取り組んでいた証だった可能性が高い。

評論家は「教養・理性」で、リスナーは「直感・感覚」で判断する。その乖離が今、「懐かしいのに新しい」「当時否定されたのに大成功」という二重のギャップになってネットで受けています。70万枚売れた時点で評論家の判定は覆ったと言えそうです。

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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