世界のアニメ映画・興行収入ランキングを貼った1が「所詮は井の中の蛙ってわけwwww」と煽ったことから始まったVIPスレが今回のお題(゚∀゚)
ランキングに日本のアニメ映画が一本も入っていないという主張に対し、「5位に入ってるじゃん」「マリオムービーだろ」と反論が殺到。そこから「マリオは日本のアニメ映画と言えるのか」という国籍・資本論争に発展していく。
後半には純利益ベースの数字を持ち出すガチ勢まで登場し、思わぬ着地を迎えることに。
📊 PART 1:「日本アニメ映画、一本も入ってない」ランキング爆弾投下
所詮は井の中の蛙ってわけwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
※ 挑発的な一言とともにランキング画像を投下する典型的なVIP構文。この時点ではまだ嵐の予感すら誰も気づいていない。
🔥 PART 2:「5位に入ってるじゃん」からの反論スタート
5位に入ってるじゃん
2Dアニメを作れ
>>8 2Dアニメとかだっせぇよなあ!?
※ 早速「5位に入ってる」というツッコミが入るも、その”5位”の正体がまさかの火種になっていく。
⚔️ PART 3:「マリオは日本のアニメ映画なのか」国籍論争勃発
は?マリオムービーのどこが日本のアニメ映画なんだよ笑
ほとんどアメリカが作ってんじゃねえか
お前らがポリコレポリコレ叩きまくってるディズニーも絶好調wwwwwwwwww
>>15 マリオは日本のゲームキャラです
>>18 そんなこと言い出したらシンデレラはフランス原作だけどアメリカ映画だがwwwwwwwwww
※ 「制作国」なのか「原作・キャラの国籍」なのかで論点がすれ違ったまま加速していく、VIPの伝統的な水掛け論スタイル。
💰 PART 4:「じゃあ1位の映画観たことあるのか」逆ギレ気味の反撃
でもお前1位のナタって映画観たことあるか?
ないだろ?
つまりその程度ってことだ
それで予算広告費差し引いた本当の利益は?
魔法少女まどかマギカ 叛逆の物語(二度と抜かれない記録)
↓
魔法少女まどかマギカ ワルプルギスの廻天(大好評)
3秒で埋める映画館、で、バブル時代のアニメ映画
ちいかわとかいう不人気アニメなんて目じゃない
※ 「観たことないだろ」という感情論に、「じゃあ純利益ベースで見ようぜ」という数字派が反応し始める。ここから急に議論の質が変わっていく。
📈 PART 5:まさかの純利益データで冷静に論破される
はい論破笑
まずは純利益部門。第1位は『インサイド・ヘッド2』で、総支出5億ドルに対し、興行収入は16.9億ドル。製作費やマーケティング費用、劇場との分配金などを差し引き、スタジオが得た純利益は6.5億ドルに達した(出典)
ことごとくCGってのがなあ
どうやら住んでる世界が違うらしい
アメリカしかない時点で気がつけよ
※ 感情論の応酬から一転、具体的な数字を出されて場が静まり返る展開に。結局「世界興行収入」=「アメリカ市場の規模がそのまま反映されているだけ」というオチに落ち着いた。
🥇 発端:世界アニメ映画の興行収入ランキングに「日本アニメが一本も入っていない」との指摘
🥈 争点:ランキング上位のマリオ映画は「日本のアニメ映画」と言えるのかで大激論
🥉 着地点:純利益ベースのデータが出てきて、結局は市場規模(=アメリカの巨大さ)の話だったと判明
「日本のアニメ映画」の定義、あなたなら国籍・資本・原作のどれを基準にしますか?(´・ω・`)


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