木梨憲武(とんねるず)が「そもそも面白かった事が1度もない」と言われ始めるなど、テレビタレント・木梨の芸風についての議論が巻き起こっている。
スレでは「石橋貴明がいてこそ」という意見が大多数だが、一方で「ノリダーは面白かった」「ものまねは天才級」という擁護派も多く登場。世代論や芸風評価が交錯する騒動になっている。
🎯 PART 1:否定派の声「石橋あってこそ」
まあ石橋のおかげではあった
木梨が面白かったわけじゃないしなあ
エッヂでは南原清隆ばっか言われてたけど新ビッグ3で明らかに木梨だけ場違いだよな
※ノリダーやものまねなど個別の成功があるのに、全体像として「面白くなかった」という烙印が押されているのが興味深い。
🎯 PART 2:世代論・テレビマン論
そもそもとんねるずのドンピシャ世代って50代とかやぞ こいつ50代なんか?
とんねるずは周囲のテレビマンが天才だった
面白くないし常に一線越えてるけど 自分をかっこよく権威風に見せる才能はあったと思う
※世代によって評価が大きく分かれるのは、テレビマンの構成力 vs 本人のキャラが混在していたからかもしれない。
🎯 PART 3:擁護派の登場「ノリダーは面白かった」
ノリダーおもしろかったよ
ひとりものまね王座決定戦クッソオモロイんだが ダウンタウンほど違法動画が広がらんから知名度も低いねん
ノリダーのおかげで仮面ライダーシリーズが続けられたんやが?
炎上知らんけど春になったらってドラマはめっちゃ良かったぞ
※「ノリダー」「ものまね」「ドラマ出演」など、擁護派も根拠を持ってポジティブポイントを挙げている。
🎯 PART 4:実績を動画で検証
※「ものまね王座決定戦」は名高く、この動画でも高度な技術が見られる。知名度が低いのは「地上波離れ」と「動画の流通」の問題が大きいようだ。
📝 まとめ:否定派vs擁護派、実は両論ある
木梨憲武の「面白かった事ナシ論争」はスレで賑わっているが、実態は「スタンドアップコメディ系の番組は退屈」vs「ものまねやドラマは高評価」という部分的な評価の対立。テレビマンのサポートがあった時代、特にノリダーやものまね王座決定戦では確かな実績を示していた。一方で、地上波での露出が少なく世代ギャップが大きいのも事実。「面白くなかった」という意見は、あくまで特定の芸風への批判であり、全否定ではないというのが正確な読み筋だろう。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


コメント