陸上自衛隊旭川駐屯地「第2特科連隊」の37歳・3等陸曹が、2021年3月に勤務時間外で”格闘訓練のまねごと”をした際、誤ってゴム製の模擬ナイフではなく本物のナイフを持ち出し、後輩隊員を刺して全治2週間のけがを負わせていたことが判明。9月1日付で停職6か月の懲戒処分が出た。
事件発覚は2021年の事故から3年後の2024年1月、当事者ではない別の隊員が上司に相談したことがきっかけ。そこから事実特定にさらに2年半を費やし、ようやく処分に至った。傷害行為を目撃しながら報告を怠った44歳の2等陸曹も戒告処分。被害隊員はすでに治療を終え、勤務に復帰している。
ニュー速+では発表直後から「また旭川か」の空気が蔓延。“旭川ネタ”の大喜利大会が始まる一方、「ゴムと本物を間違えるわけがない」「わざとだろ」と処分の重さと発覚までの不可解な時間経過に疑問の声が殺到した。
🔪 PART 1:本物のナイフで後輩を刺突、停職6か月の衝撃
旭川の常識って普通じゃないと思うんですけど
間違えるなんて不可能だろ
また旭川かよ
ゴムと本物じゃ質感とか色とか全然違うだろ
37歳で3等陸曹って…おいおいとんだ落ちこぼれじゃねぇか
※ 開始5分で「間違えるはずがない」と全員一致。ゴムと本物の質感差を知ってる+民、意外と装備に詳しい。
🤔 PART 2:「わざとだろ」疑惑、止まらぬ言い訳への総ツッコミ
絶対わざとだ
間違えるか?殺意あっただろ?本当の事言えよ
重さが違う
間違える訳がない
子供騙しみたいな言い訳
格闘訓練のまねごとって何だ
いつもの後輩イジメだろ?
※ 「重さが違う」「色が違う」と装備の知識マウントを取りながら、誰も”事故”だと信じていない模様。
🕵️ PART 3:2年半かけた”隠蔽疑惑”に怒りの矛先
>>1
「2024年1月、当事者ではない隊員が上司に相談したことで発覚し、約2年半かけて事実を特定したうえ処分に至りました」
殺傷事件で2年もかけるなんて大した操作能力だなw
21年に事件発生 24年に発覚 26年に調査完了 しかもナイフは私物
もう滅茶苦茶だろ…
本人か上官か知らんが隠蔽しようとした奴がいただろこれ
まあ流れだけ見ると初めは有耶無耶にしようとして3年後にバレてできる限り延ばした結果がこれって感じだよな
シビリアンコントロールに配慮した上での物凄く後ろ向きな事後報告だな
2年半の調査は草生える
遅すぎるだろw
※ 「事故発生→発覚→処分」の時系列を並べただけで+民の目が据わる。3年越しの後出しジャンケンに見えてしまうのは仕方ない。
🗾 PART 4:「また旭川か」大喜利が止まらない
だって旭川ですから
旭川ならでは
勝新太郎のせがれかよw
旭川危険過ぎるから旭川ナンバーは旭川から出てくんなよ
これは訓練ではない!
繰り返す、これは訓練ではない!
※ 勝新太郎(旭川出身の大俳優、映画撮影中の本物拳銃所持事件で有名)のネタが即座に飛び出すあたり、+民の引き出しの多さよ。
⚔️ PART 5:陸自の組織体質そのものへ矛先
人刺しても公務員だと名前も出ないうえに逮捕もされない
停職6か月かあ
これ先天的に反社会的な人が公務員目指すきっかけになりそう
わざわざ本物のナイフ持ち出して刺したら傷害事件じゃないの?隠蔽もしてるし なんで逮捕しないの
爆弾で大怪我
ナイフで大怪我←イマココ
銃弾で蜂の巣
最新戦車自爆といい幕僚長は無能すぎだろ
>>1
旭川駐屯地によりますと、ナイフは普段の訓練で使うものではなく、30代の隊員の私物だったということです。後輩隊員の間にトラブルがあったわけではないとしています。
📰 追加報道はこちら
※ 「私物のナイフを持ち込んだ」という続報で、むしろ謎が深まる展開に。訓練とは無関係な私物凶器がなぜそこにあったのか、+民の疑問は解消されていない。
結局のところ、事故から発覚まで3年、発覚から処分までさらに2年半という長すぎる時系列が最大の火種となった一件。「間違えて刺した」という説明を額面通り信じる+民はほぼゼロで、隠蔽体質そのものへの不信感が渦巻く結果に。
旭川という土地への”あるある”ネタで場が和んだ一方、組織としての説明責任は今後も問われそうだ。あなたは今回の「格闘訓練のまねごと」、事故だと思う?それとも…?
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