なんG(なんでも実況ガリレオ板)に「大谷翔平さんの直近7試合の成績がこちら」というスレが立った。中身は打率.148(27打数4安打)・本塁打0・打点0・OPS.562という、普段の大谷選手からは想像しづらい低調な数字。
スレ民の反応は真っ二つ。「打てない守れない」と厳しい声が飛ぶ一方で、「わざわざ7試合に切り取るのキモすぎる」「大谷アンチきしょい」と、母数の切り取り方そのものにツッコミが入る展開に。
投手復帰に注力し始めたことで打撃が手薄になっているのでは、という見立ても出ており、単なる不調叩きでは終わらない議論になっている。
OPS.562がどれだけヤバいか分からない人向けに簡単に言うと「本調子ならまずあり得ない数字」。ガリレオ民の間でも珍しく賛否が分かれたスレを振り返る(´・ω・`)
🎯 PART 1:衝撃の数字が発表
打率.148(27-4) 本塁打0 打点0 OPS.562
DH専でこれはあかんやろ
😤 PART 2:「切り取りだろ」援護射撃も
なんで7にしたの?
8にしなかったの?
意図的すぎる
わざわざ7にして切り取るのほんとキモすぎる
大谷アンチきしょい
8試合にしろよ
※筆者ツッコミ 母数一つでこんなに空気が変わるあたり、5chらしい展開。
📉 PART 3:それでも厳しい現実
控えめにいってゴミ
一塁あいてるのに敬遠されないDHとか舐められてる
逆転ホームランとかほとんどないよな
今年は数字以上に勝負弱い
📊 PART 4:さらに深掘りするデータも
9試合にするともっとひどくなるぞ(画像)
今年40本無理やな
サイ・ヤング不可能になってから目標失った感じやな
🙌 PART 5:それでも大谷は大谷
でも大谷にはMVPがあるから
>>20
休んでるやん
📝 まとめ:一時的な不振か、投手シフトの影響か
🥇 直近7試合の打率.148・OPS.562という数字自体は事実。厳しい評価が出るのは当然の反応。
🥈 一方で「7試合という母数の切り取り方が恣意的」という指摘も根強く、単純な不振叩きでは終わらない議論になった。
🎯 投手としての調整に比重が移っている時期という見方もあり、シーズン終盤にかけての巻き返しに注目が集まる。数字が動けばまた続報が出そうだ(゚∀゚)
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※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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