呪術廻戦の作者・芥見下々氏が医学系学会のポスター仕事を担当していたことが判明 (´・ω・`)
その新作イラストの絵柄がリアル調になってて、スレッド内で話題沸騰中です (゚∀゚)
初期の作風との違いや、色弱による影響など、様々な視点からツッコミが飛び交ってます。
🎯 最新イラストがリアル調に…?
なんかリアル調になってきてる
※ えっ、これが呪術廻戦の人の絵?ってビビる人多そうwww
そこまで冨樫のマネしなくてもええのに
🎯 塗りが下手?色弱が原因か
この人塗りヘタだよね
>>7 まあ色弱だしな
※ あ、それで納得。本編キャラの色使いもこれが影響してるってことか…
パクリなしの本来の画力やろ
🎯 学会ポスターでこういう仕事が流行中
最近学会のポスターでこういうのするのが増えてるな
※ へぇ、プロってこんな工夫までしてるんだ。芥見下々さんもやってみては?w
🎯 初期の頃の方が圧倒的に良かった
呪術0の絵がいちばん良かった
初期の絵柄良かったやろ10巻前後まで良かったのに
🎯 ジャンプブランドで気が緩んだ説
ジャンプでヒット飛ばした作者ってジャンプブランドブーストで一生遊んで暮らせる金稼げるから自分のやりたいこと突き進みまくって読者側楽しませないよな
※ 結局、このシーンが本来の実力の証。色弱を差し引いても、全盛期は別格だったw
📝 まとめ:大物でも色弱には勝てない
呪術廻戦が大ヒットしたからこそ、初期の輝きが際立つわけです。色弱という身体的な制約をカバーするために、メイドインアビスの作者みたいな数値化工夫も存在するくらい (´・ω・`)
ジャンプブランドで仕事に余裕が出ると、医学ポスターみたいなサイドプロジェクトも引き受ける。でも読者は初期の輝きを忘れない。
あなたの好きな作品の作者も、実は隠れた課題に向き合いながら描いてるのかも…?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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