【速報】アークシステムワークス、しきしー騒動受け二次創作エロ禁止を明言→業界震撼www

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ゲーム企業・アークシステムワークスが、これまで存在しなかった二次創作に関する明確なガイドラインを新たに制定しました。その内容は、「過度な性的表現」を明確に禁止するもの。スレには、人気キャラのファンから悲鳴が上がっています。 (´・ω・`)

📌 出典:エッヂ掲示板「アークシステムワークス、しきしー騒動を受けて二次創作でのエロ禁止が明言される」

🎯 PART 1:ついに明言された「エロ禁止」ルール

二次創作活動における禁止表現
・法律に反する内容、過度な性的表現(卑わいな姿態・性的刺激をあおるポーズなどの成人向け表現)、作品の世界観を逸脱する過激な暴力、残虐(グロテスク)表現。
公式ガイドラインページ

ファ~ーーーーーーwwwwww

アークシステムワークス(『ギルティギア』『ブレイブルー』などの大型格闘ゲーム開発)が、二次創作に関する具体的なガイドラインを公式発表。これまで存在しなかったため、グレーゾーンのままだった領域が一気に「黒」と定義されました。

🎯 PART 2:「ブリジット狙い撃ち」の悲劇

ブリジットのエロイラスト描いてた奴全員死亡w

ブリジット狙い撃ちワロタ

ブリジットとディズィーアウトか 悲しいね

人気キャラのブリジットは、かねてから二次創作イラストが特に多かった模様。ガイドライン施行で、こうした創作活動が一切できなくなります。

🎯 PART 3:事態を招いた「高額色紙騒動」

色紙を高額オークションで売ってるのが見つかってガイドライン違反じゃね?と話題に→これまでガイドラインが存在してなかった会社が新たにガイドライン作成やからもろ関係あるで

これまでアークはガイドライン無かったから自由にやれてたのが色紙騒動で二次創作ガイドラインに注目が入ったから新しく作る事になったんや

きっかけは、高額な二次創作色紙のオークション売却。この行為が「営利目的では?」と話題になり、企業としてようやく明確なルール作成が必要になったということですね。当サイトが以前取り上げたコミケ色紙オークション炎上と同種の構図が、ここでも問題視された形です。

🎯 PART 4:「非営利」の定義がポイント

原材料費までなら非営利とも明言
・非営利目的:二次創作物を趣味の範囲内で利用し、利益を得ることを目的とせず、原材料費などにかかった費用(制作実費やツール類などの費用)程度の対価・利益を得ることをいいます。ただし、受注生産及び予約販売は、非営利目的に該当しないものとします。

つまり、個人的な創作活動で「原価分だけ回収」なら許可。でも「予約販売」や「受注生産」は明確にNG。営利目的の同人活動を直接牽制する内容です。

🎯 PART 5:業界全体へ波及する「ドミノ効果」

ファーストペンギンは済んだからこれから後追いどんどん来るで

こういうこと起きるから昔のオタクはちゃんと弁えてたんや 東方ブームから同人でやりたい放題しても良いみたいな風潮生まれてほんまクソ

業界内では「アークがやった→他社も続く」という連鎖が起きると予測されています。グレーゾーンで運営してきた企業も、一気にガイドラインを整備せざるを得なくなるでしょう。

📝 まとめ:二次創作の「なあなあ時代」が終焉へ

アークシステムワークスが明文化した二次創作ガイドラインは、これまで暗黙のルールだった「グレーゾーン」を一気に「黒」に塗りつぶすもの。特に過度な性的表現は全面禁止、予約販売や受注生産も厳格に規制されます。

これをきっかけに、業界全体が同人文化をより適切に管理する方向へ動くと見られています。かつての「なあなあ」な時代は終わり、二次創作はより厳密なルール下での活動へシフトするということですね。

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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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