YouTuber・ヒカルさんが8月上旬に開設したオンラインサロン「光の会」が、開設12日で会員数4万5000人を突破したことが芸スポ+で話題になっている。
公表されている料金をもとに単純計算すると、月商は全員がブラウザ経由(月額490円)で加入した場合で約2205万円、アプリ経由(月額700円)なら約3150万円に上るとみられる。前作である「ヒカルの部屋」オンラインサロンが有料会員3日で2.6万人・月商約1300万円だったことを踏まえると、今回はそれを大きく上回るペースだ。
ヒカルさんは自身のチャンネルで「ヒカルチャンネルが好きな人なら入って後悔は無い」とアピールしている。芸スポ+では驚嘆の声の一方、「新興宗教みたい」「信者ビジネス」と冷ややかな反応も相次いだ。
PART1:単純計算で月商2200万円超のインパクト
「光の会」の会員数4万5000人という数字に、まず反応したのは金額の大きさだった。
※4万5000人という規模感がピンとこない住民多数。東京ドーム換算でようやく実感が湧いた模様。
PART2:「新興宗教」「信者ビジネス」冷ややかな声
PART3:「儲ける才能はガチ」再評価の声
※批判と称賛が同居するのがヒカルさんクオリティ。「胡散臭いけど数字は本物」というのが芸スポ+の総意になりつつある。
PART4:ダウンタウン+との規模比較で盛り上がる
PART5:一方で「盛ってるのでは」の疑いの目も
※真偽のほどは公式な会員数開示がない以上不明。ただ、これだけの話題を作れている時点でマーケティングとしては成功している。
前回の「ヒカルの部屋」から短期間で規模を拡大した「光の会」。批判も称賛も飲み込みながら数字を伸ばし続けるヒカルさんのビジネス手腕に、芸スポ+民も注目せざるを得ない状況だ。あなたはこの月商2200万円、盛ってると思う?それとも本物だと思う?


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