AKB48の新曲『好きish』のMVが、まさかの公開5日で200万再生突破という新記録を達成。前回記事で伝えた「66時間で100万再生」からさらに加速し、グループ史上最速ペースを更新し続けている。
牽引しているのは意外にも東南アジア圏。インドネシア・タイ・フィリピンでの伸び率が軒並み日本を上回っており、裏住民の間では「誰のおかげで伸びたのか」を巡る論争もヒートアップしている。
🎯 PART 1:MV公開5日で200万再生、史上最速ペース更新中
5日で200万ですぞ
AKB48の68thシングル「好き-ish」が、グループ史上最速でMVの再生回数が100万回を突破し、3年間保持されていた「どうしても君が好きだ」の記録を更新しました。
※前回記事の「66時間で100万」からさらに加速し、5日で200万到達。もはや毎日記録更新のお祭り状態だ。
🌏 PART 2:牽引役は意外にも東南アジア圏
分析完了しました
YouTube Music Charts過去7日、「名残り桜」→「好きish」の伸び率(万単位・端数切捨て)
日本 284→316 +11%
インドネシア *36→*80 +124%
タイ *18→*33 +83%
フィリピン **2→*23 +781%
韓国・台湾・マレーシア・ベトナム・メキシコでも日本の伸び率を上回っている
東南アジアで数字を取れたのがデカい。言い換えると東南アジアを意識した作曲が今後のAKBの基準になりそう
※フィリピンの+781%はさすがに目を疑う数字。グローバルアイドルとしての武器がハッキリ出た形だが、投稿者曰く「日本の伸び率は低いので動員が極端に増えたりすることはないだろう」とも冷静に分析されている。
🤔 PART 3:「誰のおかげ?」いともも派 vs 楽曲・振付派で論争
伊藤百花は個人で売れただけじゃない。2作連続センターとなり、『好きish』MVは公開3日で100万回を突破。YouTube音楽急上昇でも18位に入った。いとももを中心にAKB全体へ再び注目と期待が集まり始めている。救世主とは一人ですべてを救う人ではなく、止まっていた巨大な機械に最初の電流を流す人。その意味でいとももは本物の救世主と言っても大げさではないと思う
そりゃMVは映像や楽曲や振り付け次第でいくらでも伸びるからな。伊藤は全然関係ない
個人が売れただけならエース。箱の空気まで変えたなら救世主。この違いは大きい
※「いともも救世主」派と「楽曲・振付ありき」派で真っ二つ。売上議論スレほど殺伐とはせず、あくまで愛のあるファン同士の論争という空気が続いている。
🎨 PART 4:振付師サイドを推す声も根強い
正確なところ、川原美咲が関係したのは振付考案の段階で、その後のMV撮影にも携わっとるらしいぞ。槙田紗子や小嶋陽菜のような外の人間は、川原美咲の力量を高く評価しとる
制作陣がまず優秀。MV1本視聴させるだけの楽曲・振付・衣装・MVの世界観で「アレ?今までのAKBと何か違うぞ?」って思わせることに成功した。いとももの顔面も要因のひとつ、AKBにはいなかったタイプで吸引力がある
※振付・楽曲・センターの三拍子が揃った結果というのが、比較的中立な意見の落としどころのようだ。
😏 PART 5:一方で冷静な懐疑派も
もう売れてると判断するのは早くねーか
他は大して伸びてない。MVだけがなぜか伸びてる
コンサートの動員ヤバいままだけどなぁ
※MV再生数だけが独走している状況に、コンサート動員やSNS伸び率など「他の指標も見るべき」という冷静なツッコミも。手放しの祝賀ムードにブレーキをかける声があるのも、このスレの健全なところ。
📝 まとめ:数字は本物、理由は諸説あり
🥇 MV公開5日で200万再生突破、グループ最速記録を更新中
🥈 牽引役は日本よりむしろ東南アジア圏(インドネシア+124%・フィリピン+781%)
🥉 「いともも効果」か「楽曲・振付の力」かは裏住民の間でも意見が割れる永遠のテーマ
🎯 一方でコンサート動員やSNS伸び率など、MV再生数以外の指標にはまだ課題も
数字自体は文句なしの朗報。あとはこの勢いを現場(動員・売上)まで持っていけるか——裏住民たちの視線は早くも次のステージに向いている。
※本記事は5ch AKBサロン板のコメントを引用・整理したものです。

コメント
いとももがカワイイ系寄りのルックスだから電通が再度AKBに擦り寄ってきて工作してるんだろ。とき宣が来年無くなるから丁度上手く嵌った感じ?
こうやって『乃木坂越え』とかニュースに出来るし(これまでの超絶下降線のAKBで工作するとただ不自然なだけだったけど今なら工作感もないだろうし)。