【衝撃】日本撃破のブラジル、まさかの1-2敗退→芸スポ+民「これが日本破ったチームか」www

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北中米W杯ラウンド16、日本を2−1で破って勝ち上がったブラジルが、まさかのノルウェーに1−2で敗退。79分・90分とハーランドの連続弾を浴び、後半ATにネイマールのPKで1点返すも及ばず。ポゼッション34%対66%、パス本数329本対680本という数字が示す通り、この日のブラジルは終始「逃げ腰カウンター狙い」。日本を破った相手がこの体たらくで、芸スポ+民のツッコミは当然「日本」自身にも飛び火した。

出典:サッカーダイジェストWeb「なぜこのような消極的なサッカーに終始したのか」

⚽ PART 1:スタッツが物語る”逃げ腰采配”

ポゼッションは34%対66%で圧倒され、パス本数はなんと329本対680本と、相手の2分の1以下だった。負けるべくして負けたブラジル。なぜこのような消極的なサッカーに終始したのか。

※日本を破った時とは別チームかと思うほどの守備固め。この数字だけ見ると「なぜ日本には来なかった」と思うのも無理はない。

🇯🇵 PART 2:飛び火する”日本弱かった説”

これで日本がノルウェーとやったらどうなっちゃうのよ

オランダもスウェーデンも日本も弱いwww そして最弱のチュニジアw 日本と激闘したブラジルとか、、、別に強いってわけじゃ無かったwwww

この最弱ブラジルに負けた日本が今大会最弱かもしれんな

歴代最弱のブラジルに勝てない 史上最強の日本代表www

※ブラジルの体たらくが逆に「じゃあ日本は?」というブーメランになって刺さる芸スポ+民多数。褒め言葉のはずが煽りに変わる不思議な現象。

📢 PART 3:森保采配への風当たり

森保が一番ブラジルにビビってたんだろうな それが選手に伝播して

森保の采配ミスだわな 恐れすぎだわ

※皮肉にも「ブラジルの逃げ腰」を叩いていたはずが、いつの間にか森保采配への飛び火に。W杯の敗退あるあると言えばあるある。

🧠 PART 4:冷静な分析勢

結局個々の力が地球人レベルじゃサイヤ人揃いの欧州南米にいくら戦術磨いても勝てないよという事。グループリーグで欧州にそれなりにいい勝負出来るのは相手がまだ本気じゃない時期だからに過ぎない。トーナメントではサイヤ人に太陽拳や気円斬では勝てない

ブラジルは狙い通りのサッカーしててネイマールでてくるまでは完璧だったな、点をとること以外は

1-2で負けても惨敗って言われちゃうんだ? 日本がブラジルに負けたからって恨み節みたいな奴多いな

※ドラゴンボールのたとえまで飛び出す謎の盛り上がりを見せつつも、冷静に「1点差負けを惨敗と呼ぶのはやりすぎ」というツッコミもちゃんと拾われている。

🏀 PART 5:まさかのスラムダンク解説

大谷がサッカーやってたらを具現化したのがハーランド

ブラジルがスラダンでいう山王戦だった説

スラムダンクで例えるとブラジル(湘北)は山王(日本)戦にすべてを注ぎ込んで勝ったが、そこで力尽きたんだな

※「山王戦で全部使い切った説」、妙に納得感があると評判に。ハーランド=大谷たとえも含め、芸スポ+民のたとえ話センスが光る一幕。

📝 まとめ:日本を破ったチームの”逃げ腰”敗退

🥇 ブラジルはノルウェーに1−2で敗退。ポゼッション34%・パス329本と、日本戦とは別チームのような逃げ腰采配だった。

🥈 「じゃあ日本は?」というブーメラン反応が続出し、森保采配への風当たりまで再燃。

🥉 スラムダンクの山王戦にたとえる者、ドラゴンボールで例える者と、敗因分析はもはやサッカー論から少年漫画論に発展。

日本を破ったチームがまさかの逃げ腰負け。「勝った相手」の評価が一晩で変わる、W杯トーナメントの怖さが詰まった一戦だった。

※本記事は5ch「芸スポ+」のコメントを引用・整理したものです。

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