W杯北中米大会・決勝トーナメント2回戦で、ブラジルがまさかのノルウェー戦敗退(1-2)。「怪物」ハーランドに2発を許してベスト16で姿を消したブラジルだが、これを受けてSNSで再び注目されているのが、日本代表FW塩貝健人(21=ウォルフスブルク)が日本戦前に残していた「ブラジルは以前ほどの圧倒的な強さではない」という趣旨の発言。当時は世界中から批判を浴びたこの発言が、まさかの”的中”扱いされてネットが盛り上がっている。
🎯 PART 1:「塩貝の言った通りだった」再評価の声
そう、塩貝の勝ち
むやみに謝らなかったのは偉い 4年後期待してる
森保より塩貝の方がブラジルを客観的に見れていたって事
>>1
昔のネイマールって言った塩貝が正しかったことが証明された
リスペクトしろって怒ってたバカどもはハーランドの二発で完全沈黙www
ただの長友枠だし、実際にはブラジルは世界ランキング31位のノルウェーより弱かった
※ブラジル戦前は「リスペクトが足りない」と炎上した塩貝発言。ノルウェー戦の結果ひとつでここまで評価が反転するの、SNSらしいと言えばらしい。
🔥 PART 2:いや「勝てた」は言い過ぎでは?の冷静派
いや負けましたやん
チュニジアにしか勝てませんでしたやん
どれだけ自惚れてるんだよw
負けただろ事実としてw
正しいなら自分のプレーで証明しろよ
虎の威を借る狐じゃん アホな奴らのこのスネ夫ムーブダサすぎる
※「見立ては当たったが、日本が勝てたかは別問題」というツッコミも根強い。芸スポ+民らしい冷静な一言。
⚔️ PART 3:戦犯探し「森保が全部悪い」
勝てたのでは、じゃねえよ
勝てる試合を修学旅行気分の森保が落としたってだけだ
森保がビビらなければ勝てるチャンスはあった
※塩貝発言の是非より、森保采配への不満のはけ口になっている面も。W杯後は代表監督采配への評価が荒れがちな定番パターン。
💭 PART 4:「三笘・久保がいれば」のタラレバ論
三笘と久保いたら後半みたいに日本があんなにディフェンスライン下げさせられることなかったから全然違う試合にはなってたしたぶん勝ってたよ
ブラジルは結局守備微妙だからライン下げさせられたら強くない
結局個の力だなw
三笘や久保いなくてブラジルのライン下げさせることできなかったから
ハーランドにはできた
※主力2枚の離脱がなければ、という声は多数派。ただし次PARTの通り「それでも厳しかった」論も根強い。
🏆 PART 5:主役はやっぱりハーランド&ノルウェー
そもそもノルウェーはブラジルに一度も負けたことがない
ブラジルをリスペクトしつつ勝ち切るノルウェー
ただブラジル的にはこの負けはショックだろう
いくらハーランドがいるとはいえ、久しぶりにワールドカップに出場できたノルウェーにこの内容で負けるとは国民の大半が思ってなかったと思うで
※塩貝発言論争より、純粋にハーランドの2発とノルウェーの躍進を称える声も多かった。
😌 PART 6:塩貝擁護派「まだ21歳だぞ」
正しかったのではない
塩貝は2005年うまれだぞ このブラジルの印象しかないわけで
逆に森保はブラジルにビビりすぎた 強いブラジルしか知らないから
おまえら老人は塩貝の年齢を知らないから
自分たちの印象だけで塩貝に説教する
2005年生まれだぞ
みんなわかってたことなのに塩貝発言を利用して国中で過剰に発狂したせいで没落が余計に鮮明になっちゃったね
※「まだ若いのに堂々と自分の見立てを口にした」と評価する声もあり、単純な擁護・批判の二項対立ではない模様。
📝 まとめ:塩貝発言、賛否分かれつつも”時の人”に
🥇 塩貝健人の「ブラジルは以前ほど強くない」発言が、ノルウェー撃破という形で結果的に裏付けられ、SNSで再評価の動きが広がった
🥈 一方で「日本が勝てたかは別問題」「まずは自分のプレーで証明を」という冷静な指摘も根強い
🥉 議論の矛先は塩貝個人よりも、森保采配や主力離脱の”タラレバ”論に向かうケースが多かった
芸スポ+民たちの反応を見る限り、今回の一件は「発言の正しさ」より「結果が出た後にどう振る舞うか」の方が評価の分かれ目になっているのかもしれない。⚽
※本記事は5ch「芸能・音楽・スポーツニュース速報」のコメントを引用・整理したものです。


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