🌀 2026年のK-POP界、ガチで 大手グループ総崩れ でスレが立つ。
ILLIT・ルセラ・BLACKPINK・aespa・IVE・Nmixx・NewJeans……主要勢が 軒並みコケた・揉めた・行方不明 という地獄絵図www 📉
そんな中で、エッヂのスレ民が辿り着いた結論は 「TWICEしか勝たん」(´・ω・`)
業界の構造的疲弊から、新興勢力の台頭、そして 日本国内アイドル勢の逆襲 まで、現場の温度感をそのまま整理した件。
📉 PART 1:大手グループ全滅マップ──現状診断がエグい
ILLIT 新曲がコケる
LE SSERAFIM 新曲がコケる
BLACKPINK 新曲が割とコケる
aespa 行方不明、全盛期は過ぎる
IVE 人気低迷気味
Nmixx 新曲がコケる
TWICE 韓国ではほぼ人気なし、日本では動員好調
NewJeans ダニエル脱退、泥沼訴訟継続
2026年、目立ったヒット曲なし
ルセラの新曲もこんなコケるとは
XGも急速に人気なくなったな
最近の曲エグいコケ方しとる
Nmixxは去年のブルーバレンタインで復活したのに最近出したやつが壮絶爆死した
当たりハズレ多すぎるわ
※ >>1 の 「全部コケた」テンプレ、ガチで反論不可能なくらい全方位にダメージが入ってて草。XGまで失速というのは数年前なら誰も信じなかった展開ですね……(´・ω・`)
👑 PART 2:TWICE「だけ」が生き残ってる現象
TWICEとかいうアラサー集団が未だに日本で1番人気だからな
kpopはtwice以外ライブ動員も落ち目や
フェスとかだとガラッガラやし
まあTWICEはすごいよ
曲のクオリティ歴代最高やしメンバー誰も抜けてないからな
どのファンから見てもみんな認めてる
K-POP人気が全盛期の時の象徴で、メンバー休養とかもあったけど結局みんな残って今やK-POPファンの青春になっとる
※ 一周回って 「全員残ってる」「曲がブレない」 という超基本に立ち返る勝ち方。新規グループが半年で揉めて空中分解するこのご時世、ただの安定供給がもはや最強コンテンツと化してる件(゚∀゚)
💔 PART 3:NewJeans消滅、現場に走った亀裂
HYBE、ILLITを誹謗中傷した炎上系YouTuberとの損害賠償訴訟で敗訴
▶ Kstyle記事を見る
NewJeansが潰れてから全てが崩れ始めてきたよな
詳しくはないけどニュージーンズって今までと違うような受け方してたのに消えたの勿体なさすぎないか
ニュジほんま可哀想
儲けわけるからってAvexが金払って買い取ってやれよ
既存の曲で公演するだけでも稼げるやろに
全盛期ハニちゃん
悲しい
▶ 画像を見る
※ 「ニュジが潰れてから全てが崩れ始めた」 は、シーン全体の体感として共有されてる説。HYBEの訴訟連敗でガバナンス疑義もダラ漏れ、もう 「もったいなさすぎ」 しか言葉が出ない案件になってますね……(´・ω・`)
🏢 PART 4:HYBE覇権の終焉とXGの自滅
HYBE散々やなほんま
BTSももうおっちゃんやな
XGはこれから厳しい道になるやろうね
割とアイリットとルセラフィムぶつけるガイジムーブといい
BTS滑ったりニュジ関連訴訟負けまくったり
ハイブ落ち目よな
※ HYBE、自社内ぶつけ合いの戦犯ムーブから始まり、看板BTSのコムバの不発、看板新人ILLITの迷走と、最強プレイヤーが最大級にコケる という1年。XGに至ってはプロデューサー絡みのゴタゴタもあり、構造そのものが詰みかけ📉
🌱 PART 5:新興勢力と「KPOP外」の浮上
調子ええのはKATSEYEくらいやけど活休メンが揉めてるしな
韓国で今CUTIE STREETが流行り出してんのほんま草
あとはHearts2Heartsが割と好調なくらいか
KPOPアイドルより韓国語歌詞が多いとかいう皮肉言われてたな
あそこはSNSの使い方上手いから韓国人向けのSNS活動大量に上げてバズを逃さなかった
※ 王道KPOPが 欧米シフト・英語シフト で迷走するなか、日本の CUTIE STREET(きゅーすと) が韓国でバズる謎現象。「アイドルより韓国語多い」 って皮肉、もはや勝利宣言ですねこれ(゚∀゚)
🧩 PART 6:「KPOP疲れ」の構造的な原因
バズらせ狙いの曲ばかり
あと欧米ウケ狙ってKPOPの良さがなくなった
スタートめっちゃいいのに予後が悪いのが韓流アイドル
ほぼほぼ事務所と揉めとる
kpop含めて韓流系ってブームが過ぎたら全く振り返られることすらないよな
すべてが一過性にすぎないっていう
もうポップそのものがオワコンだわ、これは洋楽見ててもそう思う
かと言ってヒップホップもロックもあかんし、なんかもう音楽自体行き詰まり感半端無い
K-POP全体が曲のネタ切れ起こしてんのかってぐらい酷いしな
今んとこニュジのDittoが最後のピーク
※ 結論として浮かび上がるのは 「バズ狙い疲れ+事務所揉め+ジャンル全体の停滞」 という三重苦。「Dittoが最後のピーク」 説が説得力ありすぎて、もうあの夏には戻れないんですよね……(´・ω・`)
🇯🇵 PART 7:日本アイドル勢の逆襲がガチ
日本国内のkpop人気も相当下火よな
イコラブiLifeの方が若者人気で追い抜いてる
最近はストレートに自己肯定感バクアゲ電波ソングがウケてるみたいやな
KPOPはなんかエロくてオシャレって感じやし
iLifeはむしろ2026年も絶好調やぞ
メジャーデビューソングもいい感じにMV回ってるしリリイベも大成功
今は頂点イコラブその次カラワボ3グループ、とき宣と来てその次にiLifeときゅるしてが控えてる感じやね
※ 日本国内では 「エロくてオシャレ」より「自己肯定感バクアゲ電波ソング」 が完全勝利。KPOPの作り込まれたコンセプトより、シンプルで強い “応援される女性アイドル” 路線が刺さる時代に戻ってきてる件✨
📝 まとめ:2026年、K-POPの覇権は「定着」か「終焉」か
結局このスレで本当に語られていたのは、「K-POPの黄金期は2022年で終わっていて、今は余熱で動いてる」 という現場感覚でした(´・ω・`) 🌀
- 🥇 大手グループほぼ全滅
└ ILLIT・ルセラ・aespa・IVE・Nmixx・XGまで一斉失速📉(HYBE覇権の終わり) - 🥈 TWICEの一強化現象
└ メンバー不脱退・曲安定・”ファンの青春”。 長期運営の勝利 という最古典的な答え👑 - 🥉 NewJeans消滅が触媒
└ 「ニュジが潰れてから全てが崩れ始めた」体感。HYBE訴訟連敗で看板まで揺らぎ中💔 - 🎯 日本&CUTIE STREETの台頭
└ “電波ソング”系がKPOPの欧米シフトとは真逆で勝ってる。「アイドルより韓国語多い」 という皮肉が現実に🇯🇵 - 💡 構造的疲弊
└ バズ狙いの曲・事務所揉め・ジャンル全体の停滞。「Dittoが最後のピーク」 説が刺さりすぎる🎵
かつて 「K-POP最強」 と言われた2022年からまだ4年。シーン全体がここまで早く翳るとは、誰も予想していなかったわけで。
だが TWICEの不死身ぶり と 日本系・CUTIE STREETの逆輸入 が、シーンの新しい地殻変動を示してるのも事実(゚∀゚)
2026年のK-POPは、覇権の 「定着」 なのか、それとも 「終焉のはじまり」 なのか──スレ民の答えはまだ出ていない。
(次のディト級ヒットは、果たしてどこから来るのか)🎵✨
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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