【11作目はガチ来る?】映画『バイオハザード』←こいつ20年で11作の謎ヒット、ネット「ミラ版てようやっとった」とまさかの再評価www | ヤバイ!ニュース(・∀・)

【11作目はガチ来る?】映画『バイオハザード』←こいつ20年で11作の謎ヒット、ネット「ミラ版てようやっとった」とまさかの再評価www

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エッヂ掲示板に「映画『バイオハザード』←こいつwwwwww」というスレが立ち、ガチ勢のバイオハザード映画レビュー大会が始まる(゚∀゚)

11作もあって草」「ミラ・ジョヴォヴィッチ版/CG版/ネトフリ版/ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ/インフィニットダークネス…」と、シリーズの膨大な実写化遍歴が次々語られていくぞ。

サイコロステーキ事件、再現度高すぎて干されたジル、ヴィーガンの双子、秋公開の完全リブート新作まで——バイオオタクが熱く語る。

そしてついに浮き彫りになる結論「ミラ版が一番ようやっとった」(´・ω・`)

📌 出典:エッヂ掲示板「映画『バイオハザード』←こいつwwwwwwwwwww」

🎯 PART 1:「バイオハザード映画」←なんか人気出たよなww|11作もあって草

なんか人気出たよな

正直ようやってる

※ゲーム原作の映画化、世間ではうんこ扱いされがちやが、バイオは実写6作+CG5作の計11作。シリーズとして長続きしてること自体が偉業や(゚д゚)

🎯 PART 2:ミラ・ジョヴォヴィッチ版「アリス」シリーズの再評価

1と2は超おもろい

1と2はまあおもろい
3はうんこ
4と5はちょっと面白い
ファイナルはゴミすぎてなんであれで良いと思ったのか謎

サイコロステーキがピークの映画

ウェルカムとかネトフリ見るとミラ版てようやっとったんやなと再評価出来る

今のバイオにストーリーなんでもいいからフルプライスで発売日に買う層が完全に定着して凄く長続きしてるように
ミラジョボバイオもファミリーやカップル層が行きやすいアクション映画として地味に定着してたから

※「サイコロステーキ」は1作目の超名シーン、レーザートラップで切り刻まれるあのシーン。ファンが11年経っても語り継ぐ伝説の演出や(゚∀゚) ミラジョボ版はアクション映画として割り切ると意外と楽しめるってのが結論っぽい。

🎯 PART 3:ジルの再現度高すぎ問題|「ジルが理想的すぎてre3が無理になる」

2のジルだけ再現度高すぎる

ジルの再現度はすごかった

>>24
再現度高すぎるせいで干された模様

ジルが理想的なんよな re3ジルが無理になってしまった

>>58
あらゆる漫画ゲームの実写化で最高傑作やと思うジルは

※2作目「アポカリプス」のジル・バレンタイン役はシエンナ・ギロリー。あまりに再現度が高くて、リメイクのre3でジルが「物足りなく」感じる現象が発生(´・ω・`) ゲーム→映画→ゲームの三角関係、なかなかカオス。

🎯 PART 4:CG映画&ネトフリ版の評価|「インフィニットダークネスは正史から外して」

CG映画の方も大概つまらんがダムネーションだけストーリーまでよくできてるんだよ

cgアニメの方は大体最後BOWと戦ってるイメージ
そんなに面白くもないが見れなくもない

インフィニットダークネスは正史から外してほしいレベルて嫌い
レオンとクレアの関係が最後ちょっと微妙になってるの嫌

CGのヤツのヴェンデッタはレオンのバイクアクションがホントに人間辞めていて笑う

公式の実写ショートムービーほんまクオリティ高い → YouTube動画

※ダムネーション、ヴェンデッタ、ヴェンデッタなどCG映画版は地味に良作揃い。レオン主人公作品はファンサ的にも安定。一方ネトフリ版とインフィニットダークネスは概ね不評(゚д゚)

🎯 PART 5:ネトフリ版バイオ「ウェスカー黒人化、双子主人公がヴィーガン」

ネトフリバイオ

ウェスカー黒人化
主人公が黒人と白人の双子
双子の姉がヴィーガン
アンブレラの女幹部がレズビアン

ツーアウトってところか

ウェルカムってなんであかんかったんや?
序盤の雰囲気とか結構好きやけど

>>55
ウェスカーとレオンのキャラをあそこまでダサくしたのはあかん
あとジルの人種を変えたらあかん

カッコ良いウェスカーのアクションが見れるかと思ったら滅茶苦茶にダサくなって終わった記憶

※ネトフリ版バイオはポリコレ全部盛りで原作ファン総ツッコミ状態。サングラス+黒スーツでバリバリ強キャラだったウェスカーがダサくされた件は未だに語り草(´・ω・`)

🎯 PART 6:秋公開の新作リブート、監督は『バーバリアン』『ウェポンズ』のザック・クレッガー

秋にやる新しいやつってどうなん 監督がなんか有名な人らしいけど

実写映画バイオハザード新作の監督の『バーバリアン』と『ウェポンズ』見たけどどっちもバイオハザードみたいな感じだった
相当バイオに影響受けてると思うわ

新作はレオンクレア出なさそうやな

>>48 そのほうがええわオリジナルで

ちな今度やる新作バイオ映画のクリーチャーがこれや。一枚目はメタボタイラ → 画像1 / 画像2

※新作監督ザック・クレッガーの『バーバリアン』『ウェポンズ』は確かに不気味系・バイオ系ホラーとして高評価。バイオへのリスペクト深そうな監督が手掛けるとなれば、期待値は爆上がり(゚∀゚) オリジナルキャラで原作リスペクト路線、これは当たりを引いた可能性。

🎯 PART 7:番外|「ホラゲー実写化はもっとやれ」「サイレンを作り直せ」

ホラゲーの実写化ってもっとやるべきよな 零とか流行り神とか

>>27
サイレンは作り直してほしい

バイオってB級ゾンビ映画をゲームにしたみたいなもんなのにそれを映画化したら本末転倒じゃね

多分一番最近のバイオ映画のデスアイランドはなぜか大量に兵器がある倉庫で主人公軍団と単身戦う羽目になっちゃったボスがちょっと可哀想やった → 画像

※「B級ゾンビ映画→ゲーム→映画化」って構造が確かに哲学的(゚д゚) でもそれが11作も続いてるんやから、結局ファンが求めてるのはバイオ世界観そのものってことやな。零の実写化、ガチで観たい。

📝 まとめ:バイオ映画11作目、リブート版が秋に到来——歴史を振り返って答え合わせ

ミラ・ジョヴォヴィッチ版『バイオハザード』は2002年スタート、CGアニメシリーズ、ネトフリ実写、『ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』、そしてこの秋公開の完全リブート新作——20年超で11作品。ゲーム原作の映画化シリーズとしては実は史上最多級や。

エッヂ民の総評を整理すると:

🥇 ミラジョボ版:1・2が名作、3微妙、ファイナルでガス欠(でもアクション映画として地味に定着)
🥈 2作目のジル:シエンナ・ギロリーの再現度がゲーム版を超えてしまう逆転現象
🥉 CG映画:ダムネーション・ヴェンデッタは安定、最近のデスアイランドはボスが可哀想
ネトフリ版/インフィニットダークネス:原作改変の方向性で物議

📌 本日の名言:ウェルカムとかネトフリ見るとミラ版てようやっとったんやなと再評価出来る

結局、ファンが原点に戻りたくなる時、行き着くのはミラ・ジョヴォヴィッチのアリスってわけや。秋の新作で本当に原作ガチ勢を満足させる作品が来るか、震えて待て🦂✨

※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

 

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