【悲報】Bリーグ主要7部門タイトルすべて外国籍選手が独占wwwwwwwwwwwwww | ヤバイ!ニュース(・∀・)

【悲報】Bリーグ主要7部門タイトルすべて外国籍選手が独占wwwwwwwwwwwwww

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2026年5月4日、Bリーグ(B1)の今シーズン主要7部門スタッツリーダーが発表され、得点・アシスト・リバウンド・スティール・ブロック・3P成功率・FT成功率の全7部門を外国籍選手が独占という結果に。日本人選手が1部門も獲れなかったのは、Bリーグ開幕10年目で史上初です。

昨季は日本人が3部門で受賞していただけに、エッヂ掲示板でも「もう終わりだよこのスポーツ」「金払って日本人が圧倒される様子を見るリーグ」といった嘆きから、「いや長い目で見たらプラス」「そもそも昔からアジアTOP3にも入れなかった」といった冷静な意見まで、議論が一気に過熱。

出典:エッヂ掲示板「【悲報】日本のバスケ、外国人に支配される」

🏀 PART 1:B1主要7部門スタッツリーダーが全員外国籍に

🎖️個人タイトル📊
B1スタッツリーダーズが決定…主要7部門トップに”日本人選手不在”は開幕10年目で史上初

昨季は日本人選手が3部門で受賞したものの、今季は一転して外国籍の選手が全7部門を占める結果に。”一流シューター”の証でもある「50-40-90」の達成者も誕生📈

🏅B1各部門のリーダーズが決定🏅

【得点王】仙台 ジャレット・カルバー|26.5(初受賞)
【アシスト王】宇都宮 D.J・ニュービル|6.4(初受賞)
【リバウンド王】FE名古屋 ショーン・オマラ|10.4(初受賞)
【スティール王】名古屋D アーロン・ヘンリー|1.9(2年連続2回目)
【ブロック王】三遠 デイビッド・ヌワバ|1.3(初受賞)
【ベスト3P成功率賞】長崎 イ ヒョンジュン|47.9%(初受賞)
【ベストFT成功率賞】仙台 ネイサン・ブース|94.3%(初受賞)

たまに試合見るけどほぼ外国人しか点取ってないんよな

※カルバーは元NBA・ティンバーウルブズの2019年ドラフト全体6位指名選手。一方リバウンド王のオマラはNBA経験はないが大学トップ選手。Bリーグの「資金力」が一気に上がっていることが見える顔ぶれです。

🎯 PART 2:ネイサン・ブース、Bリーグ史上初の「50-40-90」達成という快挙

外国人独占という”ネガティブな史上初”の影で、もう一つの”ポジティブな史上初”が生まれていました。

ネイサン・ブース選手が、Bリーグ初の「50-40-90」達成!

このたび、ネイサン・ブース選手が、フィールドゴール成功率52.0%、スリーポイントシュート成功率47.3%、フリースロー成功率94.3%を記録し、Bリーグ史上初となる「50-40-90」を達成いたしました。

「50-40-90」は、シーズンを通して高水準のシュート精度と安定性を維持した選手のみが到達できる大記録です。世界最高峰のバスケットボールリーグであるNBAにおいても、達成者はわずか9名にとどまっています。

また、この「50-40-90」はシーズン開幕前にブース選手自身が掲げていた目標でもあり、その言葉どおり、シーズンを通して卓越したシュート精度を示しました。

フリースロー成功率TOP7

1 ネイサン・ブース 仙台 94.3%
2 安藤 誓哉 横浜BC 88.5%
3 富樫 勇樹 千葉J 88.4%
4 ダバンテ・ガードナー 三河 87.3%
5 長野 誠史 三河 87.2%
6 ジョシュ・ホーキンソン SR渋谷 87.0%
7 岸本 隆一 琉球 86.8%

圧倒的だな

カルバーは仙台の誇りやで

※NBAでも歴代9名しか到達していない「50-40-90」。地元仙台89ERSのサポーターには大きな誇り。チート級助っ人を抱えるチームの一体感は、見方によっては「箱推し化が定着してきた良い兆候」とも言えます。

😩 PART 3:「日本人選手にメリットあるの?」嘆き派の声

なんの意味あるの日本人選手に

ブロックランキング、リバウンドランキング、上位20人に日本人0
こんなんただの外国人技能実習スポーツやん

得点ランキングは富永しか居ない模様

神戸のハーバーランドで模擬試合みたいなのやってて、外国籍選手同士でパスしあって点入れて小さい日本人仲間外れにされてて見るの糞辛かった

※特にインサイド系(ブロック・リバウンド)は身長差がモロに出るため、TOP20に日本人ゼロという結果。「Bリーグは外国籍選手の3on3を日本人が邪魔するゲーム」とまで言われた開幕初期から、構造的な問題は変わっていない、という見方です。

🌱 PART 4:「いや、長い目で見たらプラスや」擁護派の声

今後NBAに挑戦する日本人の事考えても絶対外国人選手いた方がええからな
日本人限定とかしたらレベル下がりまくって海外挑戦とか絶対無理なるわ

10年後こいつらが日本で指導者になったら日本のバスケのレベルはどんどん上がっていく
長い目でみたらプラスや

まあそれで成り立つという事は箱推しが定着してきてるいい兆候ではないの?
プロ野球も贔屓の外国人選手が活躍したらポジるでしょ

円安の逆風もあるけど、それでも昔よりどこのチームも資金的には成長しててNBA経験者とかキャリアの格が高い外国籍選手がわりとBリーグにも増えたからね

NBA落ちの受け入れ先としてくっそ優秀だからしゃーないと言えばしゃーない

※「資金力UP→質の高い助っ人来日→日本人選手も鍛えられる→将来は指導者として残る」という長期視点での擁護論。プロ野球でも結局「贔屓の助っ人が活躍したら嬉しい」が定着しているわけで、Bリーグもそのフェーズに入ってきている、という見方です。

🌏 PART 5:「そもそも日本バスケのレベルが…」歴史視点の冷静派

八村と渡辺が出てくるまで20年間アジアのTOP3にすら入れなかったんだぞ
レベルなんて元から地の底まで低いっての

昔はプロリーグが分裂してた暗黒時代あったからね

高校バスケすら留学生無双の世界だぞ

以前チラっと日本代表の試合見てたけどよくわからん国に苦戦してたりガチで後進国なんやなって思った
中国のサッカーみたいな感じ

※JBLとbjリーグが分裂していた暗黒時代から、Bリーグ統合・八村塁/渡邊雄太のNBA定着・トムホーバスJAPANのオリンピック出場と、ここ数年で一気に駆け上がってきた日本バスケ。「土台が低かった」という出発点を忘れてはいけない、という冷静派の声も。

🏅 PART 6:「NBAではどのレベル?」ガチ勢のレベル感解説

これNBAだとどのレベルの選手なの?

Bリーグで無双してた河村がNBA当落ライン
上位の外人達もそんな感じやろね

5年間で2試合しか欠場してないニック・ケイとかいう神
その2試合もコロナ禍における代表活動後のルールによるもの

バスケもバレーもトップが1億ぐらい

※「Bリーグ得点王=NBA当落ライン」という解説。ジャレット・カルバー(元NBAドラ1全体6位)レベルが日本に来ること自体、リーグの格が上がった証拠でもあります。

🏉 PART 7:ラグビーとの比較「あっちもっとガバガバやで」

「Bリーグは外国籍選手だらけ」という議論で必ず引き合いに出されるのがラグビー。スレでも代表選出条件の違いが話題に。

ラグビーって明らか外国人も日本代表におるけどあれ何?

ラグビー代表条件(ワールドラグビー規定)

下記条件のうち1つでもクリアできれば、日本国籍を取得していなくても日本代表になれる。

① 当該国で出生している
② 両親、祖父母のうち1人が当該国で出生している
60ヶ月(5年)継続して当該国を居住地としている(2020年12月以前は36ヶ月)
④ 累積で10年間当該国に居住している

他のスポーツと違って条件ゆるゆる
まあ日本だけじゃないからなこれは

※ラグビーは「居住要件で代表入り可能」という独特のルール。一方Bリーグは「外国人2人+帰化選手1人」という構造で、そもそも”代表”と”クラブ”のレベルで議論が分かれます。

💸 PART 8:意外に多い?日本バスケトップの年俸

日本バスケやバレーの年俸なんぼぐらいなん?

アメリカ以外にまともなリーグがないから日本がマシな部類になるんや
バレーも似たような感じや

来年から4Q最後は外国人4人出てくるリーグになるから見ろよ

※「アメリカ以外のリーグはどこも厳しいので、日本円ベースで1億出せるBリーグは”NBA落ち選手の受け皿”として優秀」というロジック。来季からの「終盤4Q外国人4人OK」改革で、さらに外国籍主導が加速する見通しです。

📚 PART 9:そして必ず出てくる「あの漫画」の影響

全てのスポーツの中でも最も向いてないバスケがそこそこ人気あるのって絶対あの漫画のせいだよな

でもバスケって負けてる方も点がたくさん入るし室内やから暑さ寒さにやられることもなくてスポーツ観戦の覇権取りそうなんよな

シャキールオニールはアジア人より小柄だったのにいちばん体格が求められるセンターでNBAで一時代を築いたんだが?

※「あの漫画」(スラムダンク)の影響で日本のバスケ人気が支えられているのは確か。一方で「観戦しやすさ(室内・点が動く)」という現代スポーツの強みも持っており、Jリーグやプロ野球と並ぶ第三のメジャースポーツになる土壌は整いつつあります。

📝 まとめ:Bリーグは「成長の踊り場」か「衰退の入り口」か

2026年5月、Bリーグ主要7部門タイトルすべてが外国籍選手に。一方でブースのリーグ史上初「50-40-90」、ジャレット・カルバーらNBA経験者の参戦という、リーグの”格上げ”を象徴する出来事も同時進行で起きています。

スレに見える3つの視点を整理すると——

  • 🥇 嘆き派の主張:「日本人選手にメリットあるの?」「外国人技能実習スポーツ」
     └ TOP20に日本人ゼロの部門があるのは確かに事実
  • 🥈 擁護派の主張:「長い目で見ればNBA挑戦のレベル底上げ」「指導者として残るなら未来への投資」
     └ 円安の中でも資金力UPは間違いなくリーグの格を上げている
  • 🥉 歴史派の主張:「八村・渡邊が出るまで20年アジアTOP3にも入れなかったのだから、いまの議論自体が贅沢」
     └ JBL/bj分裂時代を知る人ほど納得感がある視点

来季からは「Q4ラスト4人外国人OK」という制度変更も。「日本人プレーが見たい」のか、「世界レベルの試合が見たい」のか——ファンとしてどちらに振るか、判断を迫られるシーズンになりそうです。

ちなみに5月4日現在、CLE vs TORのプレーオフ第1戦も生中継中。日本のバスケ議論をしながら、世界最高峰の試合も同時に見られる時代になった、というだけでも十分に進歩なのかもしれません🏀✨

※本記事はエッヂ掲示板「【悲報】日本のバスケ、外国人に支配される」のレスを引用・整理したものです。

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