経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクアードル川上氏(57)が18日、アルク出版チームの公式Xをに登場した。
昨秋から「新しい挑戦がはじまります」と経済系のメディアミックスで自身がホストを務めるYouTubeやポッドキャストなど、精力的に活動を再開。
この日は著作「英語力の核心」の見本が到着し、その色紙にさいんする様子がアップされた。ウエーブのかかった茶髪にヒゲをたくわえ、精悍さを増したワイルドなイケメンぶりを見せていた。

選挙でろよ
誰でも当選だよ今は
一応ショーンKスレのテンプレ
ショーンK(ショーン・マクアードル川上)のプロフィール
【ショーンK(ホラッチョ川上)】
ニューヨーク(熊本)でアメリカ人(日本人)の父を持つハーフ(純血日本人)として生まれる。
本名は、ショーン・マクアードル川上(川上伸一郎)。
アメリカ(日本)のテンプル大学(テンプル大学日本校)でBAを取得(半年で中退)、ハーバード大学でMBAを取得(3日間のセミナーを聴講)し、パリ第一大学にも留学(オープンキャンパスに参加)して、最先端の経営学を修める(高卒)。
1995年(2002年)、アメリカ(日本)で経営コンサルティングファーム(ペーパーカンパニー)のブラッドストーン・マネジメント・イニシアティブ・リミテッドを設立(登記だけ)し、代表に就任(従業員は川上のみ)。
現在、同社は本社のニューヨーク(渋谷)を筆頭に、パリ(旅行で行った)、シンガポール(テレビで見た)など世界7都市(渋谷だけ)に拠点(月3万円のレンタルオフィス)を展開し、年商30億円(昨年度の法人税2万円)を誇る。
川上は、共同経営者(赤の他人)のジョン・G・マクガバン氏(ゲイリー・スコイエン氏の写真を無断転載)と共にコンサルティング業務(DJ業務)に従事している。
また、経営学の知見(他人の論文のコピペ)を活かし、ローザンヌIMD(見学に行った)など国内外の多数の大学・研究機関(肩書きを勝手に使う)で客員講師や研究員(英語の学習教材を出版しただけ)も努める。
経営学(素人)に基づく鋭い洞察(一般人の感想)でコメンテーター(無難なコメント専門)としてテレビ局からの信頼も厚い(現在は出禁)。
長身(シークレットブーツ)に色黒(日焼けサロン)で彫りの深い端正な顔立ち(整形)と、低く渋い声(本物)が特徴。
好きすぎる
何回見ても笑える
大好き😍
ワイもめっちゃわかりやすくてすごいと思ってたんやが、中身無いだけなんやな
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773881993/

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