ソニーグループのゲーム&ネットワークサービス部門(G&NS)の決算が公開され、2026年度2Qの営業利益が前年同期比82.8%増の2,201億円という驚異的な数字を記録。一方で任天堂は売上・利益ともに2桁減という対照的な結果となり、エッヂ掲示板では「いつの間にPS5が覇権ハードになったんや」の声が相次いだ。
議論は盛り上がるも、途中から自演ID疑惑まで指摘される一幕もありカオスな展開にwww
🎯 PART 1:営業利益82.8%増の決算にスレ民が驚愕
【ソニーG ゲーム&ネットワークサービス部門(G&NS)】 2026年度2Q 売上高:1兆2,085億円(前年同期比+8.6%) 営業利益:2,201億円(前年同期比+82.8%)
任天堂 2026年Q2 前年同期比 売上高:4,482億円(▲15.0%) 営業利益:739億円(▲16.3%) ちな任天堂
実際なんでここまで天下取れたんや
🔥 PART 2:「Switch2がコケたおかげ」の分析が相次ぐ
Switch2がコケたおかげ
任天堂が抱えてたメーカーが軒並みリメイクと駄作ばっかやったからな
普通にコスパやばいからな そりゃ世界中で売れるわ
😤 PART 3:まさかの自演ID疑惑が発覚
これ悲劇ガイジの自演IDね 複数のIDが同じ論調で連投していた模様
昨日今日の悲劇発狂凄いな 去年のTGA以来ぐらいじゃないか
※筆者ツッコミ:決算の話をしていたはずが、気づけばハード対立煽りの自演合戦に。この手のスレのオチは大体こうなる。
※筆者ツッコミ:決算の数字そのものは本物なのに、信者と自演IDの空中戦のせいで印象が半分霞んでしまうのがこの手のハード論争の常である。
📰 PART 4:ラインナップへの不満も噴出
>>102 ソシャゲ、FPS、洋ゲー、スポーツ……FFかカプコンしかまともなのねーな
📝 まとめ:決算は本物、でもGTA6控えてるぞ
決算数字自体は紛れもない事実で、PS5の好調ぶりは間違いない。ただスレの後半では「GTAも控えてる」の声も上がり、年末商戦に向けてまだ波乱がありそうな雰囲気。任天堂がどう反撃するのか、来年のラインナップにも注目したい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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