パワプロ2026の「栄冠ナイン」で、我が校10年目にしてついに夏の甲子園初優勝を報告したイッチ。喜びの報告から始まったスレだったが、話はいつの間にか「転校生システムはリアルに考えるとおかしくないか」という脱線トークに発展していった(゚∀゚)
🏆 PART 1:10年目でついに頂点へ
三年生引退したら春優勝できる気がせんのやけどこれ
ちな優勝できたのも黄金世代の三年のおかげやほぼ
1年目は地方予選敗退だったけど2年目に新入部員入ってきてから結局負けなしやったわ まあ初年度で杉内引いて2年目でダイヤのAのキャッチャー入れたからだけど
🔥 PART 2:話題は「転校生システム」のリアリティへ脱線
転校生ってなんや そんなん現実はほとんどないんやしいらんやろ
リアルだと甲子園出場校に転校生が来るって色々察するよな
リアルだと転校した年は公式戦出られないだろ
それ言ったら色々ツッコミどころあるやん
※野球ゲームの「あるある」システムほど、リアルに考えると突っ込みどころが出てくるもの。栄冠ナインのプレイヤーなら一度は同じことを考えたはず。
📝 まとめ:ゲームと現実の境界線
10年という歳月をかけての初優勝報告から始まり、最後は育成ゲームならではの「転校生」というシステムのリアリティ論争に。育成シミュレーションの醍醐味とリアルの矛盾、どちらも楽しむのがプレイヤーの流儀なのかもしれない。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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