フランス在住で知られるひろゆき氏が、同国で続くデモ・暴動報道について「フランスは全然危険じゃないっすよ?それ勘違いっす」とコメントしたことがエッヂ掲示板で話題に。「赤坂で車が燃えても四ツ谷は平和」という独特のたとえ話で状況を説明したことに、賛否両論が巻き起こった。
🎯 PART 1:「週末のデモと破壊行為の両方が起きてる」
ひろゆき氏は「週末の歩行者天国的なデモと破壊行為の両方が起きてるのかフランス。『パリは危険』とか住んでない人が書いてるけど、デモ予定地の赤坂でクルマが燃えたけど、四ツ谷は静かに暮らしてる感じ。歩行者天国的なデモは長閑すぎて絵にならないので日本では報道されない、、、」とコメントした。
🧐 PART 2:「日本人の勘違い」発言に住民ざわつく
「日本人の勘違いだったみたいやで」
「赤坂で車燃えてたら一大事だよ…」と、たとえ話自体に違和感を示す声も。
😂 PART 3:「フランスを馬鹿にするな」の擁護派
「それがもうフランスでは日常でしかないって話やで/お前らフランス馬鹿にするなよ」
「市庁舎燃えてますよ」と、冷静に実情を指摘する声もあった。
🤷 PART 4:「結局パリは危険」の声も
「こいつマジで頭悪いな/ウクライナだってドローンやミサイルが着弾してない場所は安全やで/同じことだろ」と、たとえ自体への反論も。
「普通に今のパリは危険やろ」
📝 まとめ:当事者視点と外からの視点のズレ
フランスでは10月以降、教育予算をめぐる大規模デモと一部暴動が続いており、エッヂ掲示板でもたびたび話題になってきた。現地在住者の「日常の肌感覚」と、報道だけを見た人の「危険なイメージ」のズレが今回も浮き彫りになった形だ。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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