『週刊新潮』が、カフェ・ファストフード・居酒屋・中華・うどんそばなど大手外食チェーン28ブランドに取材し、中国産食材を使用したメニュー174品目の実名リストをまとめた。回答を拒んだチェーンには実店舗への覆面取材も敢行したという。
正直に回答した企業と「無回答」を貫いた企業の対応の差が際立つ内容で、ニュース速報+のスレでは「鳥貴族は意外と真面目」「スタバの抹茶が中国産とは」といった反応が相次いだ。
特に話題になったのは、業界最大手として産地情報を自社サイトで公開しているスターバックスコーヒーの人気メニュー「抹茶クリームフラペチーノ」。その抹茶が中国産だったという事実に驚きの声が集まっている。
🎯 PART 1:174品目、28ブランドの大調査
174にも及ぶってむしろ少ない方だろ
こんなもん調査してどうすんだ?
記者の食卓にも中国産食材並んでるぞ
💢 PART 2:「無回答」を貫いた企業たち
ま た ゆ で 太 郎 か
別に中国産でも構わんのに隠すとかもっとヤバいの隠してるだろ…
ゆで太郎中国材料だったのか、もういかん
※磯丸水産・魚民・串カツ田中・ゆで太郎は取材に回答せず。「原料は粉と水だけ」とアピールしてきたゆで太郎の対応に、特に厳しい視線が向けられた。
🐓 PART 3:正直に答えた企業は評価アップ
外食と惣菜なんて国産殆どないと思ってたが
鳥貴族とか意外と真面目なんだな
鳥貴族の国産は法律上の国産
最終加工地が国内であれば国産を名乗れる
メニューにもしっかり書かれている
安いには理由があるってこと
でも驚いたのがサイゼリヤは8割近く国産物を使ってるのな
よくあの価格維持できてるよ
☕ PART 4:スタバの抹茶にまで中国産が
スタバの抹茶は中国産
これかなりヤバイんでないの
スタバ信者さんどうすんだよw
※意外にも産地情報を自社サイトで公開していたスタバだが、公開したことで思わぬ形で注目を集める結果になった。
🤔 PART 5:「無理やろ」vs「情報はありがたい」
まず、中国産無しがいかに非現実的であるか
認識出来てないのは社会人として論外
お前は食べてればいい
食べたくない人もいるのでこういう情報は助かるってだけ
ちゃんとした材料で作っているなら、高くても良いよ。だから、オープンにして欲しい。高いのを選ぶかどうかは消費者次第。
📝 まとめ:知って選ぶか、気にせず食べるか
低価格の外食チェーンにおいて中国産食材をゼロにするのは現実的に難しいという意見も多い一方、「無回答」で押し通す企業への不信感は強い。産地を正直に公開した鳥貴族やサイゼリヤが評価された今回の一件は、情報公開の姿勢そのものが消費者の信頼を左右することを改めて示した形だ。次に外食チェーンを選ぶとき、産地表示を一度チェックしてみるのもいいかもしれない。
関連記事:【一覧】”苦手な外食チェーン”ランキング、1位くら寿司→「もう信用できない」の声 / 【検証】くら寿司でゴキブリ混入動画がSNSで拡散→「自作自演では」の声も噴出 / 【速報】吉野家”牛すき鍋膳”、ついに899円に→もとは580円「値上げ幅えぐい」の声
※本記事は5ch「ニュース速報+」のコメントを引用・整理したものです。


コメント