「カイジ」「アカギ」などで知られる漫画家・福本伸行氏が、またまた新連載をスタートさせたことがエッヂ掲示板で話題に。
連載中の作品がいくつも手つかずのまま残っている中での新連載開始に、スレ民から総ツッコミが入る展開となった。
画像付きで「これは何?」という反応から始まったスレを、まるごとまとめる。
🎯 PART 1:画像投下からまさかの新連載判明
第1話からつまらないというバッサリ評価が看板コメントに。
新作より先に、連載中の作品を完結させてほしいという要望。
※新連載の内容より先にツッコミが入るのは、ある意味すでに福本作品あるあるw
💭 PART 2:「カイジは?」の大合唱
単刀直入に「カイジは?」と現状を問う声が複数回繰り返される。
「銀と金」打ち切り後に始まったカイジが約30年連載中でまだ未完という衝撃の事実が指摘される。連載中のものを終わらせてから新作を描くべきという意見。
本音ではもうカイジを描きたくないのではという推測も飛ぶ。
※約30年未完というスケール、もはや完結すること自体がニュースになりそうw
⛳ PART 3:「地獄ゴルフ」「二階堂」「涯」はどうなった
「二階堂」はもう終わったのかという素朴な疑問。
きちんとサクッと完結した作品は「涯」くらいだという評価。
一方で「涯」は文句なく面白かったという反論もあり、評価は分かれている。
※「涯」の評価だけでもスレ内で割れるあたり、福本作品は良くも悪くも賛否を生みやすいw
🧐 PART 4:作者そのものへの分析合戦
もはや自認は漫画家ではなく経営者なのではという皮肉。
福本作品がつまらないというのは誤りで、どれも面白いという擁護派の反論。
「天」から「アカギ」前半あたりが全盛期だったという評価軸も登場。
※けなされるコメントと擁護コメントが同じ熱量でぶつかり合う、まさにカオスな展開w
📝 まとめ:結末は南の島のハンモックで
最後は「カイジはいつでも終わらせられる」として、南の島のハンモックで寝ている場面を描けばいいという、脱力系の最終提案でスレは収束。約30年続くカイジの行方も気になるが、新連載がどこまで続くのかも含め、今後の動向を見守りたい。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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