三井住友銀行など3大メガバンクが、オンライン口座開設時における運転免許証の顔写真による本人確認を廃止したことがわかった。
今後はマイナンバーカードのICチップ認証に一本化し、本人確認を厳格化するという。エッヂ掲示板では「マイナンバー覇権やな」と歓迎する声の一方、まさに同じ日に話題になっていたタイムズカーの免許証流出事件を引きながら「免許証の存在意義」そのものを問い直す議論に発展していた。
🎯 PART 1:3メガバンクが免許証確認を廃止
三井住友銀行など3メガバンクが、オンラインの口座開設で運転免許証の顔写真による本人確認を廃止したことが23日、分かった。マイナンバーカードのICチップでの認証に移行し、本人確認を厳格化する。
💬 PART 2:「マイナンバー覇権」を喜ぶ声
マイナバ覇権やな
マイナンバーカードのICチップ認証が1番安全やからやと
※筆者ツッコミ:まさに同日話題になっていたタイムズカーの免許証流出146万人事件と絡めたレスが続出。「免許証はもう個人情報の塊として信用できない」という空気がタイムリーに重なった格好だ。
😤 PART 3:「免許証って何の意味があるの」論争
もう免許証なんて何の意味もないからね
つうか免許証もチップ入ってんだから現物あればええやろ
マイナンバーは流出しても問題ないやろ。ICチップ使ってパスワード打ち込まないと本人認証できないんやから
🎨 PART 4:風刺イラストで盛り上がる
※ICチップのスキミングリスクを示す動画として引用
マイナンバーカードもチップごとスキミングされてローデータで抜き取られたら終わりよな。今はこういうデバイスもあるし
📝 まとめ:本人確認の「次の主役」はマイナンバーに
免許証による顔写真確認からマイナンバーカードのICチップ認証へ──オンライン本人確認の主役交代が静かに進んでいる。タイムズカー事件と重なったことで「結局どっちも流出リスクはあるのでは」という冷静な指摘も出ており、議論はまだ続きそうだ。
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※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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