KDDIの連結子会社「モビコム」の幹部らがモンゴルの自然保護区に車で入り、そのまま保護区全体(約5870平方キロメートル)の8割、東京都の面積の2倍以上を焼失させる大火災を引き起こしていたことがわかった。
出火は10月8日、鎮火したのは16日の朝。火の手は中国との国境にも迫り、中国側も3400人以上を動員する事態に発展した。しかも現地に入った目的は、通信設備の試験という建前の裏で「幻の魚」アムールイトウ釣りだったのではと報じられている。
ネット上でも「イトウを釣りたかっただけなのに」とツッコミが止まらない。規模の大きさに驚きと呆れが広がっている。
いったい何をしたらこんな事態になるのか(´・ω・`)
🎯 PART 1:モンゴル保護区で何が起きたのか
モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で起きた大規模な草原火災について、KDDIがNEWSポストセブンの取材に応じた。火元は、KDDIの連結子会社「モビコム」幹部らが乗った一部車両だという(NEWSポストセブン)。
焼けた面積は保護区全体(約5870平方キロメートル)の8割ほどにのぼるとされ、東京都の2倍を超える。
東京都3個分らしい(※後続のレスで規模の訂正あり)
新華社通信は火災について、KDDIのグループ会社でモンゴル通信大手「モビコム」の日本人幹部らが7日、保護区内に車で入った際、走行中の車両から出火し、火が枯れ草に燃え移ったと報じた(Yahoo!ニュース)。
🐟 PART 2:目的は「幻の魚」釣り?
イトウを釣りたかっただけなのに
タイメン(イトウ)はルアーマンなら憧れの魚やししゃーないね😉
釧路湿原全焼や タンチョウヅルも来なくなるレベルの焼け野原にした理由が幻のイトウ釣り 何があったらあんなに燃えるんやろな
※筆者ツッコミ → 通信設備の試験名目での出張だったはずが、現地では「幻の魚」狙いの釣りが目的だった可能性も報じられており、突っ込みが止まらない。
😳 PART 3:規模の大きさにドン引きの声
これテレビでニュースなっとる?
まことにごめんなさい
これは大変なことやと思うよ
au契約者には値上げやね
モンゴル人怒り心頭らしいな
そりゃブチギレるやろ
🔥 PART 4:「日本で例えると?」規模の大きさ検証
日本で例えるとどこが燃えるレベルや
日産パトロールだけど注意書きにも燃える物がある上に停めるなと書いてる 過去には火災に関するリコールまでやってる
今の季節は乾燥してたらしい つまりわずかな火種があれば燃える
📢 PART 5:KDDI側の対応と今後
鎮火は確認しており、モビコムと関係当局が進めている調査に協力するとともに、「フィールド試験の実施手順や安全管理の体制を抜本的に見直して、再発防止の取り組みにモビコムと共に取り組んでいく」としている。
これがVIVANTですか?
通信設備の点検のはずなのになぜかお偉いさんがいた模様
忘れちゃいかんのは金だけで解決する問題じゃ無いって事 賠償はやるべき事の最低限や
※筆者ツッコミ → KDDI側は「安全管理の体制を抜本的に見直す」とコメントしているが、焼失面積が東京都2倍規模となると、賠償や国際問題化は避けられなさそうだ。
📝 まとめ:通信設備の試験から一転、国際問題に
🥇 火災は10月8日発生〜16日朝に鎮火、焼失面積は保護区の8割=東京都の2倍超
🥈 現地にいたのはKDDIグループ「モビコム」幹部ら13人、目的は通信設備試験のはずが「幻の魚」釣りだった可能性も
🎯 KDDI側は再発防止に取り組むとコメントしているが、国境を越える規模の焼失だけに、賠償や外交問題への発展も注目される。
※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。


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