日本ハムの看板商品「シャウエッセン」が、1袋あたりの本数・重量を減らした”実質値上げ”騒動から約2週間。今度は売り場に山積みのまま売れ残っている写真がエッヂ掲示板に投稿され、「時代に負けたんか」「敗北者」とスレが盛り上がっている(´・ω・`)。
🎯 PART 1:売り場に山積みの衝撃画像
時代に負けてたまるか
肉感アップしてるのになぜ…
💰 PART 2:「本数減らして値段そのまま」への不満
本数減らしても袋パンパンで草
400円もすんのかよ…
食べてみたけど実際美味しくなってたで ガチでパッツンパッツンだった これ食べないのは損してるで
※筆者ツッコミ → 味自体への不満は少なく、「本数が減ったのに袋はそのまま大きい」という見た目の違和感に多くの反応が集中している。
🏃 PART 3:ライバル「香薫」への乗り換え論
香燻でいいよね
香燻に乗り換えたわ
香薫も別にコスパいいわけじゃないんだよな 減る前のシャウエッセンと大差ない
📉 PART 4:「結局また元に戻るのでは」の声も
どうせ数ヶ月後には元通りやろ
こっそりやればよかったのになんであんなに大々的に減らしたの?
製品が良くなっても広報がムクムクして自我だすと爆死する
※筆者ツッコミ → 品質改善そのものは好評だが、それをどう伝えるか(PRの出し方)で評価が割れる、という企業広報あるあるになっている。
📝 まとめ:山積みは一時的な調整か、本当の不振か
「本数減って値段そのまま」への反発が続く一方、「食べたら美味しくなっていた」という声も一定数ある今回の騒動。売り場の山積みが一時的な入荷調整なのか、本当の販売不振なのか、次の販促の動きに注目したい。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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