人気ロックバンド・flumpool(フランプール)のギタリスト阪井一生さんが、ドラマの劇中音楽(劇伴)を長年手がけてきた作曲家から東京地裁に訴えられたことが分かり、ガリレオ民の間で一気に話題になっているw
告発したのはピアニスト・作曲家の大浦史記さん。2017年から8年間、複数のドラマの劇伴曲を作曲してきたが、曲は阪井さんの名前でJASRACに登録され、作曲者としてのクレジットは一切もらえなかったという。
この規模感にスレでは早速「令和の佐村河内」のフレーズが飛び交い、過去のゴーストライター騒動との比較で盛り上がる展開にw
一方で報酬の安さや「なぜ8年も黙っていたのか」という疑問も噴出し、議論は思わぬ方向にも広がっているw
🎯 PART 1:告発の内容、ドラマ劇伴曲を8年間無断使用
「バンドflumpoolのギタリスト阪井一生さんを訴えました。彼は私に作曲を依頼し、完成した曲を自分のものとしてドラマ劇伴に使用し、自分を著作者としてJASRACに届け出ていました。このようなことが2017年から8年間、複数ドラマで行われました」という作曲家・大浦史記さんの告白がスレ立ての火種に。
詳細記事へのリンクも貼られ、週刊女性PRIME「flumpoolギタリスト・阪井一生に作曲家が提訴」の記事が引用されている。
「私はおよそ8年間、flumpoolのギタリスト阪井一生氏の依頼でドラマの劇中音楽を制作してきました。しかし、自分が作曲した楽曲が阪井氏の名前で発表され、作曲者としてのクレジットが掲載されなかったんです」という告白の続きが貼られ、事態の深刻さが伝わる。
※8年×複数ドラマという規模が判明した瞬間、スレの空気が一変。ただの揉め事では済まない話に。
👑 PART 2:スレ反応「令和の佐村河内」
佐村河内みたいなもん?
令和の佐村河内
マジかよあのフランソワーズが
※名前が一瞬「フランソワーズ」に化けるくらい、flumpoolという名前自体がうろ覚えだったガリレオ民多数。
💰 PART 3:報酬の安さに注目「10曲で2万はエグい」
10曲で報酬2万はエグイな
こんな配分なのに報酬ケチりすぎて草(報酬配分の画像)
すまん出版社とりすぎでは!なんやこいつ!
JASRACてなにしてるわけでもねぇのに1000円で4円も利益あるの?
※急に始まる版権マウント合戦。本題の著作権トラブルより出版社の取り分の方が盛り上がる始末。
❓ PART 4:「なぜ8年も黙っていた?」疑問の声
8年黙ってた理由は?
なぜそのときに言わないの?
自分名義じゃなくなるの知らなかったならなんで当時言わなかったのかとか、納得の上でゴーストやってたんならなんで今いうのかとか色々不思議やな
※急に供述を始めるガリレオ民たち。真相はおそらく「報酬を払わなくなった」あたりが本線か。
🎸 PART 5:flumpoolそのものの評価論争
デビュー当時から曲書けないバンドとしてバカにされていたのに
フランポールのおかげでお前の曲が聴かれる機会生まれたのに勘違い甚だしいね
デビューした時そんなでもないのにめっちゃプッシュするなあ思った記憶が最後のバンドや
※本人の作曲能力への評価がまさかの焦点に。訴訟の争点とは別の方向でヒートアップ。
🤔 PART 6:「誰?」知名度論争
flumpoolってスレないんやな 検索しても今回の関連スレしか出てこん
ここらへんのバンド全くわからん 粉雪のないレミオロメンみたいな感じ
※騒動のおかげで平成バンド群の見分け方講座が始まる珍現象。本題はどこへ。
🥇 作曲家・大浦史記さんが8年間の無断使用を告発し、flumpoolギタリスト阪井一生さんを東京地裁に提訴。
🎯 スレでは「令和の佐村河内」というフレーズが飛び交い、報酬の安さや沈黙の理由にも疑問が集中した。
今後の裁判でどこまで事実が明らかになるのか。あなたの好きなドラマの劇伴、本当の作者は誰だろうか(´・ω・`)
※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。


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