エッヂ掲示板に「声優のアーティストデビュー、ガチのマジで減りまくる」というスレが立ち、業界事情に詳しい住人たちが次々と分析を書き込んだ(´・ω・`)
かつてはアニメ出演をきっかけに歌手デビューする声優が多数いたが、近年はその数がめっきり減っているという指摘。背景にはVTuberの台頭や、ファンビジネスの構造変化があるようだ。
「なんでこうなったんや…」から始まった議論を振り返る。
😮 PART 1:「なんでこうなったんや」から始まった議論
いや椎名へきるやろ
👑 PART 2:生き残るのは「エリート中のエリート」
青木陽菜ちゃんは成功してるから…
今出せてるのはエリート中のエリートや
声優と呼んでいいのかわからんラブライブの人ばっかだな。小さな箱なら埋められる程度の個人ファンつくから儲けとしては効率良さそう
※大箱のCDセールスより、個人勢ファンビジネスの方が効率がいいと見抜かれているのが時代を感じる。
📺 PART 3:「VTuberに仕事を取られた」説
VtuberとかがアニメのOPEDやったりしてるけど声優からしたらよくは思ってなさそうだよな
そういう仕事はVTuberにとられた
声優なのに歌うこと自体がね
※歌唱力より「タイアップの話題性」で売れていた時代の終わり、という見方もできそうだ。
📝 まとめ:「全員がCDを出す時代」は終わったのかもしれない
VTuberの台頭、個人ファンを囲い込む効率重視のビジネスモデル、そして「エリートしか売れない」という現実。声優がアーティストとしてCDデビューするのが当たり前だった時代は、静かに終わりを迎えつつあるのかもしれない。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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