『呪術廻戦』の秤金次vs鹿紫雲一が「漫画史上でも特筆されるベストバウト」やと絶賛するスレがエッヂ掲示板で立ってたで(・∀・)
導入から決着までの流れを「奇跡の存在」と持ち上げる声がある一方で、「パンチしかしないから迫力に欠ける」「秤の呪力パンチが鹿紫雲に全く効いてない」という辛口意見もぶつかり合い、スレは評価が真っ二つにwww
さらに秤の術式「パチンコ」ネタで盛り上がったかと思えば、途中から日車VS虎杖の話に脱線して急に真面目な考察が始まるという、いつものエッヂらしいカオスな展開になっとった。
🎯 PART 1:「奇跡の存在」と絶賛するOPに対し賛否両論
導入から決着まで全てが面白い奇跡の存在だったよな
秤が勝つんやろなって感じでそのまま勝ったからつまらん
でも秤はパンチしかしないからいまいち迫力に欠けるよね
導入はめっちゃ良かったわ、食戟のソーマで主人公が四宮に啖呵切るとこが100点やとしたら80点ぐらいはあった
秤の最強呪力パンチが鹿紫雲に全く効いてないのは0点、呪術廻戦のパンチ全部そうやけど
※「神試合」派と「過大評価」派がガチンコで衝突。呪術廻戦のバトル漫画としての作画・演出への評価軸がそのまま議論の火種になっとる。
😂 PART 2:まさかの「パチンコ」術式ネタで爆笑の渦
すみません、生まれつきの術式がパチンコってマジでどうぁうことなんだすか?
パチカスが多いエッヂでは刺さりまくってる謎バトルや
座札博徒は賭け事の術式だから昔から一応存在はするみたいや
御厨子の術式が変容したみたいに、秤の座札博徒も何らかのギャンブルからパチンコに変容したと思われる
パチンコの演出ガチって来るだろうから早くアニメ見たい
※「術式がパチンコ」という設定の異色っぷりに序盤は困惑の声続出も、考察が進むにつれ「そういうことか」と納得する流れに。アニメ化での演出にも早くも期待が集まっとる。
📊 PART 3:話は脱線、日車VS虎杖の考察でスレが急に賢くなる
日車VS虎杖って過小評価されてない?ワイが好きなだけかな
死刑を免れて人を助ける選択をした虎杖が、前章の渋谷での大事件を経て罪の意識を持ちつつも呪術師を続ける選択ゑをした訳やん。周りも普通に接してたけど違和感があったから、裁判という術式でどう向き合おうとしてるかを戦闘の中でうまく落とし込んだと思うわ。対照的に日車は罪から逃げた存在として描かれてたのもよかった
あれがバトルって言われてもピンと来ないわ
ここアニメで炎上するのが確定してるの可哀想
※術式ネタで爆笑してたと思ったら急に「罪と向き合う虎杖」の考察が始まるあたり、エッヂ民の振れ幅がすごい。ベストバウト認定は割れたが、呪術廻戦のバトル演出について語りたい熱量だけは全員一致しとったwww
📝 まとめ:評価は真っ二つ、それでも語りたくなる一戦
「漫画史上のベストバウト」と「パンチだけで迫力不足」の評価が真正面からぶつかった今回のスレ。術式が「パチンコ」という異色設定への困惑から始まり、最終的には呪術廻戦のバトル演出論・キャラの罪との向き合い方にまで話が広がる白熱ぶりやった。あなたはこの一戦、ベストバウト派?それとも過大評価派?(゚∀゚)
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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