板野友美がリッツカールトンでYouTube動画撮影を行った際、脱衣所での撮影を巡ってホテル側と認識がズレ。事態は板野側の代理人弁護士が削除要求や脅迫的なDMを複数人に送付した件で、今度は弁護士まで炎上する事態に発展。スレでは「虚偽の法的行為」「言論の自由侵害」と激怒する声が相次ぎ、板野の最強の敵は代理人弁護士だったと判明した。
🎯 PART 1:脱衣所撮影の認識ズレ&ホテルの正式見解
これじゃあまるで板野が一般常識無いみたいじゃん😭
ホテル側は「撮影許可は下りていました」とした上で「許可は撮影可能な部分に限ってのことでして、一般常識でも法律でも撮影ができかねる脱衣所等では、撮影許可は下ろしていません」とした。
てか脱衣所での撮影は認識相違でした誠にごめんなさい、って初動で謝罪できてればこんなことになってなくね?普通に鎮火したやろ
ホテル側の最終公式コメント:「特定の個人に責任を帰することを目的とした発信は考えておりません。撮影に関する認識や許可の範囲については、当事者間で確認すべき点もあると認識しております。板野様についても、当ホテルをご利用いただいた大切なお客様の一人であり、事実関係が十分に確認されないまま、個人への過度な批判や憶測が広がることは本意ではございません。」
※筆者ツッコミ:ホテル側のこの曖昧な声明が全ての発火点。どちらが悪いか言わないってことは、つまり両方悪いってことじゃんww
🎯 PART 2:弁護士の過激対応が露呈
代理人弁護士のプロフィール要約:大学法学部卒業後、法科大学院修了。空白期間を経て官庁勤務、その後予備試験・司法試験に合格し、弁護士登録して現在7年目とのこと
弁護士草。板野の代理人弁護士を名乗る人物が反応し、《板野友美氏代理人弁護士より、当方投稿が『虚偽の印象操作』を行い、名誉毀損・偽計業務妨害に当たるとして24時間以内の削除要求を受けました》と主張してきたという。「この代理人弁護士は板野さんの言動が問題になるたびに登場していると言ってもいいほどで、批判的なコメントに対し、何度も削除要求を行っています。今回の騒動でも、複数人に連絡しているようですが、ホテル側は脱衣所の撮影を許可していないとしています。」
※筆者ツッコミ:弁護士登録7年で既に削除要求の常習犯という噂。ホテル側が「脱衣所は許可なし」と言ってる時点で分が悪いのでは
🎯 PART 3:虚偽の法的行為と言論の自由論
これ弁護士が虚偽の内容で法的行為やってね?脱衣所も含めて許可なんかされてないしリッツカールトンが動画確認してたらこんなの公開させないやろ
このようなDMを複数人に送る→質疑を投げ返されるも自身が設定した期限を過ぎる
最近いわゆる芸能人とかインフルエンサーが批判・批評と誹謗中傷を取り違えてるの多いよな。自分の発信はするけど批判は一切許さないっておかしくね
※筆者ツッコミ:葬式の感想を述べただけで法的措置予告される時代が来たのか。これは完全にクソリプ対応を超えた話ww
🎯 PART 4:脱衣所撮影の本質的な認識ズレ
誰かが言ってたが女性芸能人に写真撮ってもいいですかと聞いて「いいですよ」と許可とれたから胸の谷間とかスカートの中撮ってるようなもんと言われてちょっとしっくり来た
擁護やないけど芸能人様と庶民じゃそもそも常識が違うやろ。民放、NHKでさえ風呂の中の様子放送したりするんやから脱衣場くらいセーフやと思うやろ。その辺の認識の解離でどっちが嘘ついてるとかそういう話じゃないやろ
ホテル「全館撮影OK🙆♀常識の範囲内でお願いします」一般人「流石に脱衣所は撮影できないよな🙅♀」板野友美「脱衣所は撮影禁止なの?それは一般人はって事でしょ?私は特別な芸能人だから🙆♀」このズレやろ
※筆者ツッコミ:この図解が全てを説明している。芸能人の「常識」が一般人の「非常識」になる瞬間がここ。テレビ局なら脚本があって許可取るけど、YouTubeは個人の判断だからなww
🎯 PART 5:隠れた嫌悪感の顕在化
AKBのなかでまともな方だと思ってたのに
この流れけっこうやばいよな。ヨゴレの空気になったらテレビも呼んでくれなくなる
特になにってわけではないけどワイはこいつのこと大嫌いだったんやけど、みんなほんのりと嫌ってたんやなって
※筆者ツッコミ:表面的には応援してる振りしてても、実は心の奥底で思うところがあった人が多かったらしい。脱衣所撮影がその引き金になっただけかもwwww
🎯 PART 6:最終評価とホテル客の視点
一泊一人15万近い金払って、絶景見ながら気持ちよく風呂入った後に、YouTuberが脱衣所で動画撮影してたらクソ萎えるやろな笑えるわ
📝 まとめ:言論の自由 vs 法的脅迫
結局のところ、この騒動の本質は「脱衣所撮影OK/NG」ではなく、批判を許さない体質と代理人弁護士の過激な対応にある。スレの空気が示す通り、板野への根深い不満が表面化した瞬間、代理人は虚偽と疑われる削除要求と脅迫的DMで火に油を注いだ。結果、代理人自身が炎上キャラになり、「言論の自由ってなに?」という根本的な問い直しまで招いた。簡潔な初期謝罪で終わったはずの事件を、ここまで拡大させてしまったのは皮肉というより教訓だ。
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。


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