「学校で配布されたタブレットは何だった?」という世代別の質問に、昭和〜平成初期生まれが「肝油ドロップ」と即答。この一言で世代がバレてしまうという秀逸なネタが話題に。
「肝油ドロップ」とは、缶入りで配られていた栄養補助菓子。学校の給食文化を知る世代とタブレット配布世代の間には、想像以上のジェネレーションギャップがあった。
懐かしさと自虐のあるあるトークが大盛り上がりし、さらに「大人になって買おうとしたら高すぎてビビった」という衝撃の後日談まで飛び出す展開に。
🎯 PART 1:「タブレット?」→「肝油」という衝撃の回答
(元スレ引用)「学校で配布されたタブレットなんだった?」
回答:「肝油」
※タブレット=タブレット菓子(肝油ドロップ)という完全なボケ。この一言で瞬時に年代が特定されるという仕組みの秀逸さよw
💬 PART 2:最初のリアクションは「神定期」
センスを感じる
※このボケのセンスの高さを称賛する声が続々。完全にこのネタの完成度が評価されている
🤔 PART 3:知らない世代からのツッコミ
肝油ってなんや
肝油も知らんしタブレットも配布されとらんわ
※世代が新しい層からのツッコミ。肝油ドロップは昭和〜平成初期の給食文化だけに、若い世代が知らないのも無理はないw
🍬 PART 4:懐かしい思い出が次々と
肝油うまいよな 1日3個食ってたわ
肝油って絶対に美味しく作っちゃいけない食品だったよな どれだけのキッズが食べすぎでマッマに怒られたんやろうか
※栄養補助菓子なのに味が良すぎて、ついつい食べすぎてマッマに怒られるというあるあるネタ。この懐かしさが刺さる
⚡ PART 5:大人になってから判明した衝撃の価格
あれくっそ高いんよな、大人になってからおやつとして買おうとしたら1缶7000円とかでビビったわ
※子どもの頃は学校でタダ同然で配られていた肝油。大人になると高級品だったという逆転現象。これはマジで衝撃以外の何物でもないw
📚 PART 6:漫画ネタで盛り上がり、まさかのオチ
肝油がうますぎるって漫画書いたの手塚治虫やっけ
元スレのイッチがダサすぎる
※手塚治虫か藤子不二雄かで一瞬盛り上がるも、肝心の元スレのイッチ本人が全然意図せずボケていたことが判明。これぞ完璧なオチ
📝 まとめ:あなたも「肝油ドロップ」食べてましたか?
「学校で配布されたタブレット=肝油ドロップ」という回答が絶妙すぎた今回のスレ。懐かしさと世代バレのあるあるネタが、大人たちから次々と思い出と共感を引き出した。さらに大人になって知った肝油の価格に衝撃を受けるという逆転現象まで判明。あの頃食べていた味は、実は贅沢な栄養補助菓子だったのかもしれない。あなたにも「肝油ドロップ」を食べた思い出はありますか?
※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。

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