ガリレオ板で「おんねこ、すみっコぐらし、PUIPUIモルカー←こいつらがナガノになれなかった理由」というスレが立ち、キャラクターIP人気を巡る明暗くっきり比較が話題になっている。
ちいかわ作者・ナガノのポジションを狙えたはずのキャラたちが、なぜそこまで至れなかったのか。すみっコぐらしは「年間600億円市場のレジェンド枠」との擁護がある一方、おんねこは作者の性格を巡る評判の悪さが足を引っ張ったとの分析も。
「作者がブチギレて打ち切ったのがなぁ」「笑って許していれば牛来やチャー研になれたかもしれへんのに」など、作者のキャラクターまで巻き込む議論に発展した。
推しキャラの明暗、あなたはどう見る?(´・ω・`)
📌 出典:5ch なんでも実況(ガリレオ)「おんねこ、すみっコぐらし、PUIPUIモルカー←こいつらがナガノになれなかった理由」
🎯 PART 1:おんねこ、打ち切りが響いたという分析
おんねこ意外は人気もポテンシャルありそうだったのに
作者がブチギレて打ち切ったのがなぁ
笑って許していれば牛来やチャー研になれたかもしれへんのに
おんねはあんなに流行ったのに作者がクソ過ぎて流行るっていうSyamu的な扱いにブチギレたからなぁ
※筆者ツッコミ→ ネットのコラ文化・二次創作をどこまで許容できるかが、キャラの寿命を左右する時代なんやな。
🎯 PART 2:コラ文化を許容できた「現場猫」との明暗
ネットのコラ文化によるブーストって作者が寛容になれるかで決まるよな
現場猫のくまみねとか理想的な落とし所だったし
現場猫が原作に逆輸入されたのはほんまに驚いたわ
🎯 PART 3:すみっコぐらしは「実は600億市場のレジェンド」説
すみっコぐらしの一過性ブームぶりを見るとちいかわ派でよかったと本気で思う
すみっコぐらしって年間600億市場やぞ
レジェンド枠でええわ
すみっコが廃れたとか言うやつはショッピングモール全く行かないとかなのかな
どこも商品が引くほど売られてる
※筆者ツッコミ→ 「ちいかわに負けた」印象論と、実際の市場規模はまた別の話らしい。数字で殴られると住民も一瞬静かになる。
🎯 PART 4:モルカーは「制作コスト」の壁
モルカーは展開が難しいんだろうな
モルカーは作るの大変だろ
アニメだとコレジャナイ感出るし
モルカーはフェルト作りにくいのは前提としても
映画のMOLMAXが悲惨すぎた
🎯 PART 5:本命ちいかわの圧倒的知名度
ちいかわがすごすぎるだけやな
オッサンや爺さんでも名前ぐらいは知ってるレベル
もうガンダムやミッキー並に有名なのか
ちいかわ、ねこぢる、ぼのぼの
はレジェンド級
ここに並ぶ漫画おる?
🎯 PART 6:割を食ったコウペンちゃん勢の悲哀
一番悔しいのはコウペンちゃんやろ
そこそこ人気あったのにちいかわに一気に持ってかれた
んぽちゃむにパクられた上にパクり元の方が人気出たイメージ
※筆者ツッコミ→ ブームの陰でひっそり割を食うキャラがいるのも、この手のIP戦国時代らしい話。
📝 まとめ:ナガノになれた条件とは
🥇 おんねこは作者とファンの対立が、モルカーは制作コストが、それぞれ壁になったという分析で住民はおおむね一致
🥈 一方すみっコぐらしは「年間600億円市場」の実績があり、印象論と実態のギャップが指摘される結果に
🥉 結局「ちいかわ」の知名度が突出しすぎているだけで、他キャラも決して弱くはない——というのがスレの落とし所。推しキャラは推し続けよう(´・ω・`)
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※本記事は5ちゃんねる「なんでも実況(ガリレオ)」のコメントを引用・整理したものです。

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